【OBS拡張】シーン連動で完全自動化!作業配信タイマー(クラッシュ復元機能つき)
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「もう、タイマーの押し忘れで焦らない。あなたの作業を裏で支える、絶対に止まらない完全自動ストップウォッチ!」 イラスト制作、プログラミング、勉強、モデリング……。 こうした「作業配信」において、画面の隅で進んでいく『経過時間のタイマー』は、リスナーに対して「これだけ頑張っている」という臨場感を伝えるための必須アイテムです。 しかし、従来のタイマーソフトやWEBツールを使っていて、こんな「ヒヤッとする失敗」を経験したことはありませんか? 「休憩(離席)から戻ってきたのに、タイマーを再開し忘れてずっと時間が止まっていた!」 「逆に、休憩中なのにタイマーを止め忘れて、時間が進み続けてしまった…」 「配信中、重いソフトを開いた瞬間にPCごとOBSが落ちてしまい、何時間も計測していたタイマーが『00:00:00』にリセットされて絶望した…」 このツールは、そんな作業配信者につきまとう「タイマー管理のストレス」をすべて過去のものにします! 本ツール(OBS拡張Luaスクリプト)を一度OBSに読み込ませておけば、あとはあなたが「シーンを切り替えるだけ」で、すべてが全自動で完結します。 ✨ 【選ばれる4つの強力な機能】 ① 【完全自動】シーン切り替えに完全連動! OBSのシーン切り替えをツールが常に監視します。 あなたが設定した「作業シーン(例:お絵描き画面)」に切り替えた瞬間に、タイマーが自動でスタート。そして「休憩シーン(例:待機・離席画面)」に切り替えると、自動でタイマーがストップし、「00:00:00」にリセットされます。 配信中に手動でスタート・ストップボタンをポチポチ押す面倒な作業はもう必要ありません。 ② 【最強の安心設計】OBSが落ちても秒数が消えない「レジューム(復元)機能」 本ツールの最大の強みがこの機能です。 長時間の耐久配信中、万が一OBSがフリーズしたり、PCがクラッシュして再起動を余儀なくされた場合でもご安心ください。本ツールはOBS内部のセーブデータ領域にリアルタイムで「直前の秒数」を記憶しています。そのため、OBSを立ち上げ直した瞬間に、前回落ちたときの秒数からピタリと自動でカウントが再開されます。(※何十時間におよぶ耐久企画でも安心してご利用いただけます) ③ 【超軽量】PCやゲームの動作を重くしないクリーン設計 複雑な外部ツールを起動し続ける必要はありません。OBSの標準機能(Luaスクリプト)として裏側でひっそりと動きます。 さらに、PCへの負荷を極限まで減らすため「1秒に1回だけ処理を行う」という特別な軽量化設計を施しており、ゲームやイラストソフトの動作(FPSや筆の遅延)に悪影響を一切与えません。 ④ 【ポン付けOK】難しいプログラミングや設定は不要! Pythonのインストールなどは一切不要です。ダウンロードしたスクリプトファイルをOBSに読み込ませ、右側の設定画面から「作業シーン」と「休憩シーン」をドロップダウンリストから選ぶだけで、すぐに使い始めることができます。 💡 【こんな配信スタイルの方に絶対おすすめ!】 🎨 イラストレーター・モデラーさん 「ラフ」「線画」「塗り」などでシーンを分けている場合でも、メインの作業シーンにいる間だけ正確に作業時間を計測し続けることができます。 📚 勉強・作業通話(もくもく会)配信 ポモドーロ・テクニックのように「作業」と「休憩」を頻繁に繰り返す配信において、手動でのタイマーリセットの手間が省け、圧倒的に作業に集中できます。 🎮 長時間耐久ゲーマー・RTA走者の方 不意のクラッシュにも耐えうる復元機能があるため、「〇〇するまで終われません」といった数十時間に及ぶ耐久枠でも、リスナーに正確な経過時間を共有し続けることができます。 あなたの配信のクオリティを一段階引き上げ、無駄なストレスをゼロにする「完全自動の右腕」をぜひ導入してみてください! 📦 【内容物】 obs_scene_timer.lua (スクリプト本体ファイル) ⚙️ 【導入手順】 OBSのソース一覧から「テキスト(GDI+)」を追加します。 OBS上部のメニューから ツール > スクリプト を開き、ダウンロードした obs_scene_timer.lua を読み込みます。 スクリプトの設定画面から「タイマーを表示するテキスト」「作業シーン」「休憩(リセット)シーン」の3つを選ぶだけで設定完了です!




