ナナセトーン HPS-32 Hybrid Synth-Organ|ドローバー+4波形ミキサー付きWebオルガン|v2.0で古典音律対応
- Digital0 JPY


ブラウザで遊べる、トーンホイール搭載オルガン風Webシンセ「Hybrid Synth-Organ」 波形ミキサー&ドローバー搭載の32鍵Web楽器PCでもスマホでも、ブラウザで開くだけでオルガンサウンドが楽しめる、コンパクトで遊べるシンセサイザーです。高価なDAWは躊躇するけど、とりあえず触ってみたい&学習用にいかがでしょうか? 1ボイスあたり、36オシレータを利用することで、音圧のリニアな変化と質感を再現しています。 また動作が軽量なPeriodicWaveモードも搭載しています。環境に合わせて選択してください。 ※※※36オシレータモードでは、プロ奏者による耐久テストではライトモード以上で、サステインペダルを踏みながらアルカンとかリストを演奏すると3000ノードを越えるようになり、CPUをかなり酷使しました。ご注意ください。※※※ 【2.2】 PANICボタン追加 内部エラーに対策 【2.1】 スタック対策を追加、デバッグモードにレイテイシの表示を追加 【2.0】 A基準音のピッチ調整 平均律以外の、古典音律の適用ができるようになりました。 【v1.0】 ある程度の実用性が確認できたと判断し、正式リリースとしました。 取扱説明書を追加しました。 【0.90】 0.7で雑音が多かったので、発音リミットの制御を0.65方式に戻した上で、安定性をチューニング。デバッグモニタークローズ時は、データ収集を停止してリソースを確保 【0.7】 最大発音時以降のオーバーフロー対策を強化 ハイライトが戻らないバグの修正 【V0.651】 パフォーマンスモードにUltraLightを追加 【V0.65】 デバッグモニター付き サステイン時の発音数にリミットをかけて、安定性の向上 従来のVOICE LIMITをPERF MODEに改め、最大発音数/サステイン保持数を選択できるようになりました。 【V0.63Beta2】 グリサンド等、音落ち防止耐久仕様エンジンテスト 【V0.62】 バックグラウンド動作調整 【V0.618】 サステイン時の動作を改善 【V0.61】 発音数が限界を迎えたときに一斉に音が停止するので、同時発音数を32音とし、古い音から順にフェードアウトする制御を導入した 【V0.604】 MIDIキーボード操作時の、サステインペダルの動作の調整 【0.603】 ビブラートスキャナーに、現代的解釈として、聞き具合を調整できるDepthスライダーを追加。 MIDIキーボード使用時のサステインペダルの操作に対応。 【0.6】 発音エンジンを見直しました 【V0.531】 チューブドライブ風ディストーションの追加 従来のビブラートに代わり、ビブラートスキャナー風のエフェクトに差し替えて、さらにそれっぽくなりました。 【V0.51】 カスタムプリセットをC1~C4までの4つ保存できるようになりました。また、カスタムプリセット情報を、jsonファイルでエクスポート及びインポートが可能です。 負荷軽減用に、オシロスコープのフレームレートを落としたり、表示の処理をミュートしたりできます。 【V0.3】 外部MIDIキーボードで演奏可能になりました。 【主な特徴(V0.2)】 8本のドローバー(16'〜1')を搭載。 引き具合を細かく調整して、クラシックなオルガンからロック、ジャズまで幅広いトーンを作れます。 【4波形ミキサー搭載】 Sine / Square / Triangle / Sawtooth の4種類の波形を自由にブレンド。 ドローバーと組み合わせることで、オリジナルのハイブリッドサウンドを生み出せます。 Sine / Square / Triangle / Sawtoothそれぞれに - Volume - Attack / Decay / Sustain / Release を個別に設定可能。 オシロスコープで波形をリアルタイム監視しながら、自由に音作りができます。 【エフェクト&パフォーマンス機能】 Sustain / Release 、Vibrato 、Reverb プリセット(Classic Jazz / Bright Rock / Soft Ballad) 鍵盤ハーモニカ規模の32鍵(F3〜C6)。 【利用について】 このプロジェクトは ”MITライセンス”のもとで公開します。 個人・商用問わず自由にご利用・改変・再配布いただけます。 ただし、改変・再配布を行う際は “Based on ナナセトーン HPS-32 Hybrid Synth-Organ by 山之辺七瀬” と明記してください。 ※AIアシスタントを利用して作成されている点、ご了承ください。

