✨Clip Sync Capture ~リアルタイムテクスチャリング~
- レギュラー ☕×1Digital780 JPY
- レギュラー+支援 外食🍛×1Digital1,480 JPY
- just支援(本体はなしです)Digital300 JPY

★ 基本情報 Basics Clip Sync Capture くりっぷしんくきゃぷちゃー https://x.com/search?q=ClipSync3d&src=typed_query&f=top https://x.com/arrthurer/status/2076311643999678972 https://x.com/arrthurer/status/2077365805638185002 https://x.com/arrthurer/status/2078073944498975042 2026/07/30 https://x.com/arrthurer/status/2082777285825102106 https://clipsync-b3d.vercel.app https://x.com/Bookyakuno/status/1856071382012178479 https://x.com/arrthurer/status/1846780897724715502 ・ Krita,クリスタやPhotoshop、イラレなどあらゆるペイントソフトを使いながら、リアルタイムに別のソフトに転送できます。 ・ BlenderやUnity,etcとクリスタなどのペイントソフトを組み合わせてリアルタイムでテクスチャーをかけます。 (https://github.com/arthur-vr/ClipSync) • 英語、日本語、中国語、韓国語に対応しています ★ すごいところ ・ 別windowを開く必要なしです ・ とくにペイントソフト側にマーカーを用意する必要はなしです ・ rust binaryでメモリセーフかつ高速かつ軽量実装です ・ 内部のエンドポイントをskillとして公開しているので、キャプチャ画像を使用して、あらゆるソフトに対応できます ・ クリスタなどでズームしたとき(キャンバス全体が見えない)、回転したときにも、差分が取得できれば、リアルタイム更新できます。見えている部分からパズルのように全体のテクスチャにリアルタイムに反映します。これをrustの高速アルゴリズムで行っています。 ・アルファチャネル(透明)にも対応しています ★ ファイル内容 ・Clip Sync Capture (windows .exe) 未署名なので、警告はでますが安全です。署名するためだけに年間$300ドルかかり元はとれないので、あえてこの状態で配布しています。 ・Clip Sync Capture (mac版apple sillicon) beta こちらはベータ対応です。 windows同様署名に年間99ドルかかりもとは取れないので、このまま配布してます。 zip解凍後に、Applications/*フォルダーに移動して起動してください 起動できない場合は、ターミナルで、 xattr -rd com.apple.quarantine "/Applications/Clip Sync Capture.app" を入力すると起動します。 その後に画面収録の権限をつける必要があって、システムから+ボタンでその移動した先のClip Sync Captureを指定して、再起動してください もし迷うことがあれば、 chatgpt.com に聞くかdiscordで回答します。 ★ 使い方 ・ Clip Sync Captureの.exeを起動します。そうすると、プロジェクトを作成があるので、作成して、そこでクリスタ、PhotoShopなどのペイントソフトのwindowsを指定し、ペイントソフトのテクスチャが全部見える状態でキャリブレーションします。 ズーム時はキャプチャくずれがおきやすいので、別windowでテクスチャをだしたものに切り替える設定ができます。 ズーム1回目であれば、全体に対してパズルのように当てはめやすいので、別windowで全体を写しておかなくても十分にリアルタイムにかけます。 設定ができたら、同期を開始するための右上のボタンを押します。 ・Blender側の設定 https://github.com/arthur-vr/ClipSync こちらからClipSync 最新版 v1.1.0 sun以降のバージョンをダウンロードして、blenderのアドオンとして読み込みます。 F3でblenderのアドオンを開いていて、window captureのタブに切り替えて、同期しているプロジェクトをおしてチェックボックスをチェックしてOKボタンを押すと、先ほど同期を開始したその名前でテクスチャが出現するので、それをマテリアルにいれて使うと、ペイントソフトで書いている最中にそのテクスチャが更新されます。 よくつまづくところ blenderでprojectsIdで同期しているものを取得したあとにOKを押すと、そのproject idでテクスチャができるので、それをシェイダーノードの画像ノードで使用する ・unity側の設定 unity packageでinstallしたあとに、上部のArthurTools/ClipSyncCaptureからパネルを起動して、blender同様に同期中のprojectsを取得して、アバターを選択すると入れ替えるtextureを選択できます。 もとのtextureには一切なにもせず非破壊的でまたワンクリックでもとのテクスチャに戻すことができる安全な仕様です。 もし使い方などに疑問がある場合は、discordで解決して、ほかの人のために記録を残していきたいです ★ 使い方の質問、写真等はあ~さ~のdiscordコミュニティーへ discord: bit.ly/3IJekZp xの公式タグ https://x.com/search?q=ClipSync3d&src=typed_query&f=top ★ 利用規約 https://torpid-branch-226.notion.site/booth-Terms-of-services-6bf3d2a85a93447cb6ef2c88f4c8df46 ★ 不具合等の場合の連絡先 Contact x: @arrthurer discord: https://bit.ly/3IJekZp

