ひまわり&ミルク缶
- Digital300 JPY






VRChatワールド向けの「ひまわり&ミルク缶」3Dモデルです。 ひまわりはデフォルトで1本配置されていますが、お好みで複製して増やすことも可能です。 ※画像5枚目は配置サンプルです。
【使用シェーダー】
本モデルをご利用の際は、あらかじめ以下のシェーダーをプロジェクトにインポートしてください。 ・lilToon ・Mochies-Unity-Shaders( https://github.com/MochiesCode/Mochies-Unity-Shaders ) (※GitHubページ内の緑色のボタン「<> Code」からZIPファイルをダウンロードして解凍後、Unityへインポートしてください)
【内容物】
ひまわり_ミルク缶.unitypackage ■ ポリゴン数 ・ひまわり:△1,918 ・ミルク缶:△7,940 ■ プレファブ ・lilToon版:3種類 ・Mochies-Unity-Shaders版:3種類 ■ テクスチャ ・ひまわり:2枚(Base 1K、他 512px) ・ミルク缶 (Silver):4枚(Base 1K、他 512px) ・ミルク缶 (Copper):6枚(各 512px) ・ミルク缶 (Wood):3枚(Base 1K、他 256px) ■ マテリアル ・ひまわり:1種類(lilToon) ・ミルク缶:4種類 × 2(lilToon / Mochies-Unity-Shaders) ※sampleシーンには、リフレクションプローブ同梱済みのデータが含まれています。
【導入方法】
ミルク缶の質感を向上させるため、リフレクションプローブ(Reflection Probe)の利用を前提に制作しています。配置の際は、ワールド内のリフレクションプローブの範囲内に設置することを推奨いたします。 プローブが設定されていないワールドを利用する場合や、設定がうまく反映されない場合は、「lilToon版のプレファブを使用する」か、以下のいずれかの手順で設定をお願いいたします。 状況A:ワールドにリフレクションプローブがない場合(サンプルシーンから移植する) ① sunflower&can > sample フォルダを開き、シーン「sample」をヒエラルキーにドラッグ&ドロップして追加読み込みします。 ② お好きなプレファブをアンパックします(右クリック > Prefab > Unpack)。 ③ アンパックしたプレファブとリフレクションプローブを選択し、元のワールドシーンへ移動させます。(※移動完了後、追加した「sample」シーンは削除して構いません。誤ってご自身の編集シーンを削除しないよう十分ご注意ください。シーン消去に伴うトラブルには対応できかねます) ④ 配置したリフレクションプローブを選択し、インスペクター下部の「Bake」をクリックします。 状況B:ワールドにプローブはあるが、設定が反映されない場合 ① プレファブをワールドに配置後、反射が反映されていないオブジェクトを選択します。 ② インスペクターの「Mesh Renderer」>「Probes」を開きます。 ③ 「Anchor Override」の項目に、配置場所付近のリフレクションプローブをドラッグ&ドロップします。 状況C:リフレクションプローブを新規で設置したい場合 ① ヒエラルキー内で右クリック > Light > Reflection Probe を選択します。 ② 反射させたい位置の付近に配置し、インスペクター内の「プローブの効果ゾーンを編集(Edit Bounding Volume)」アイコンを選択して反射範囲を設定します。(※範囲の黄色い線が見えない場合は、Sceneビュー右上にある「Gizmos」をオンにしてください) ③ 配置したリフレクションプローブを選択し、インスペクター下部の「Bake」をクリックします。
【利用規約】
本データはVRChat向けの3Dモデルデータです。 ■ 許可事項 ・個人利用 ・本データの自由な改変 ・本データをワールド内に配置し、VRChatへアップロード・公開すること ・動画配信、映像作品等での使用 ■ 禁止事項 ・本データ単体、または改変の有無に関わらず、再配布・転売・譲渡すること ・本データを他者が3Dモデルとして再利用可能な状態で配布すること(例:UnityPackage、FBX、Prefab等として抽出できる状態) ・自作発言 ・公序良俗に反する利用、著しく著作物の品位を貶めるような利用や改変 ■ 免責事項 本データの使用によって発生したいかなるトラブル、損失、損害についても、作者は一切の責任を負いません。すべて自己責任でご利用ください。 ダウンロード商品ですので返金対応できません。 ■ 著作権 本データの著作権は制作者に帰属します。






