【セール・VRC】つぶつぶ体シェーダー - Bubble Body|全身を泡つぶへ変換するアバターシェーダー
- Digital880 JPY



「9月6日まで1000→880円のセール中!」 アバターの身体を、無数のつぶつぶへ変化させるPC向けシェーダーです。 元のテクスチャカラーを粒ひとつひとつへ反映でき、アバターらしさを残したまま全身を粒状の姿へ変化させられます。 粒はただ静止するだけでなく、脈動・揺れ・跳ね・表面移動・離脱・再出現などの動きを行います。 粒の大きさや密度、動きの強さなどもMaterialから調整可能です。
基本仕様
■ 基本仕様 ・PC版VRChat向け ・アバターのメッシュを多数の粒へ変化 ・元テクスチャの色を粒へ反映 ・単色表示への切り替え対応 ・粒の量、密度、大きさを調整可能 ・大小の粒をランダムに生成 ・粒の脈動、揺れを調整可能 ・一定間隔で一部の粒が跳ねる動作 ・一部の粒が表面を移動、離脱し再び戻る循環演出 ・離脱時の軌跡表現 ・Smoothness調整 ・Fast / Accurate の2段階品質設定 ・距離に応じたLOD処理 ・ShadowCaster対応 ・カットアウト系テクスチャ用Alpha設定あり ■ 注意事項 Geometry Shaderを使用しているため、Quest / Android版には対応していません。 特定アバター専用ではありません。UVを持つ一般的なPC向けアバターメッシュでの使用を想定しています。原則ほとんどのアバターに対応した設計になっておりますが、アバター、衣装の多様性から、特殊な構造のメッシュでは、想定通りの挙動をしない可能性がございます。 元Materialが持つlilToon・Poiyomi等の独自機能をそのまま引き継ぐものではありません。
導入方法
1. unitypackageをインポート 付属のunitypackageをアバタープロジェクトへインポートしてください。 Assets/バブルシェーダー/ フォルダが追加されます。 2. Materialを用意 Assets/バブルシェーダー/New Material.mat を複製して使用してください。 3. 元テクスチャを設定 Materialの「Main Texture」に、つぶつぶ化したい部位で使用している元テクスチャを設定します。 4. Materialを適用 つぶつぶ化したいBody・服などのRendererのMaterialを、作成したMaterialへ差し替えてください。 5. 好みに合わせて調整 Materialから、 Bubble Amount Bubble Density Bubble Base Size Pulse Amount Wobble Amount Circulation などを調整して完成です。 ※現在使用中のマテリアルのシェーダー欄をVRChat>Bubble Bodyにすることでも導入可能です。



