鮮やかな青紫と白のコントラストが綺麗! ブルー レピドライト シリカ ペンダントトップ
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作品シリーズ:planet 用途:ペンダント等 素材: sus316L(サージカルステンレス) 天然石:レピドライトシリカ 天然石色:青紫色 天然石サイズ ±14㎜ (商品により多少の誤差がございます) ━━━━━━━━━━━━━━━ ■作品の制作に関して 天然石の大きさに合わせ、円形のサージカルステンレス(マルカン)を1つ1つ何十個も手作業で複雑に編み上げていくチェインメイルと呼ばれる技法を使い制作されたアクセサリーです。 ━━━━━━━━━━━━━━━ ■天然石に関して 鮮やかな青紫と、柔らかな白。 異なる色がひとつの石の中で自然に溶け合う、ブルーレピドライトシリカ。 レピドライト(雲母の一種)と、水晶の成分であるシリカが混ざり合って生まれた天然石で、レピドライトの青紫と白い部分が織りなす、個性的な色合いが魅力です。 人工的に描いたような模様ではなく、天然だからこそ生まれる青紫と白の入り方は一石ごとに異なり、同じ表情のものはありません。 今回使用したのは、±14mmの存在感のある大珠。 大きめのサイズだからこそ、鮮やかな青紫の発色だけでなく、そこに入り込む白とのコントラストや、石の中でゆるやかに変化する色合いまでしっかりと楽しめます。 特に今回のレピドライトは、一般的に見られる赤紫~紫色よりも青みを感じる鮮やかな発色が印象的。 レピドライト自体、鮮やかな色合いを持つものは多くなく、その中でもこの青紫色はひときわ目を惹くタイプです。 光を受けると、雲母ならではの細かな煌めきが浮かぶこともあり、ただ色が美しいだけではなく、眺める角度によって異なる表情を見せてくれるのも、この石ならではの魅力。 さらに、レピドライトの「雲母」には、ちょっと面白い日本とのつながりがあります。 雲母は光を受けるとキラキラと輝くことから、古くから日本では「きら」「きらら」と呼ばれていたそうです。 この「きら」が多く採れた地域のひとつが、現在の愛知県西尾市にあたる旧幡豆郡吉良町。 「吉良」という地名は、忠臣蔵で知られる吉良上野介の吉良家にもつながるとされている、興味深い逸話があります。 鮮やかな青紫、天然に生まれた白とのコントラスト、そして雲母ならではの煌めき。 存在感のある大珠だからこそ楽しめる、ブルーレピドライトシリカの魅力をぜひ手元でお楽しみください。 ━━━━━━━━━━━━━━━ ■ストーンワード ・自身の変革をサポートする ・変化に適応する ・古い思考を手放す ・自身の力を充電する ・希望の光を灯す石 ※天然石説明にて使用しております説明等は古来よりの言い伝え等に基づき記載させていただいております。 効果等と保証するものではございません。 ※天然石は自然から出来たもので、人工物ではないため、生成の過程でクラック(欠け)やインクルージョン(内包物)が含まれたものも混入する可能性がございます。
作品の注意点等
●チェーンについて ネックレスチェーンは別売りとなります。 お手持ちのチェーンをご使用の場合は、ペンダントトップの通し穴の内径が小さいため、幅・太さともに3mm以下のチェーンをご使用ください。それ以上のサイズの場合は通らない場合がありますので、あらかじめご了承ください。 ●お手入れ方法 水に濡れた際や輝きが曇ったと感じた場合は、メガネ拭きなどの柔らかい布で優しく拭いてください。簡単なお手入れで美しい輝きを長くお楽しみいただけます。
素材に関して
医療用器具にも使用される高品質なステンレス素材です。 ・錆びにくい ・傷が付きにくい ・変色や黒ずみが起こりにくい ・金属アレルギーを起こしにくい ・高い耐久性を持つ 非常に丈夫で長く愛用できる素材として人気があり、アクセサリー素材としても優れた特性を持っています。







