【無料】STREAM LAB|配信画面シミュレーター・OBSかんたん設定【Mac対応】
- Digital0 JPY


配信前のリハーサルから、購入した配信画面素材の追加、OBSへの設定までを行う無料のローカルアプリです。 この商品はシミュレーター本体です。有料の配信画面素材は別商品・別売りで、本体には含まれません。まず無料デモで、お使いの環境で起動・操作・OBS表示を確認してください。 ■ 無料でできること ・汎用デモのタイトル、配信者名、待機/雑談/ゲーム/休憩/終了の切り替え ・手動コメント、通知、60秒タイマー、透過窓の確認 ・購入した .streamkit 素材の追加と専用スタジオへの入口 ・インストールした作品の比較モニター ・OBS用の横1920×1080/縦1080×1920設定、Mac向け設定コマンド ・日本語のHTML/PDF説明書(7ページ) ■ ダウンロードするファイル 【Apple Silicon Macの方】 STREAM_LAB_Free_macOS_AppleSilicon_v1.0.0.zip Apple MシリーズのMac向け。Node.jsを同梱しているため、別途Node.jsやnpmパッケージを導入する必要はありません。 【Node.jsを別途用意する方】 STREAM_LAB_Free_Portable_v1.0.0.zip Node.js 22以上が必要です。Windows/Intel Macは実機未検証です。Windowsでは手動のOBS設定手順を使用してください。 ■ はじめかた 1. ZIPをすべて展開し、STREAM_LABフォルダー全体を保存します。 2. Macは START_MAC.command を開きます。ブラウザが開いたら無料デモを試してください。 3. 素材を購入した方は、素材ZIP内の .streamkit を「素材を追加」から選びます。 4. OBS Studioを公式サイトからApplicationsへインストールします。OBSを終了して SETUP_OBS.command を開くと、新しいシーンとプロファイルを追加します。 5. OBSの「プロファイル」と「シーンコレクション」で、同じ日時の「STREAM LAB 1080p」を選びます。左下の「シーン」で無料デモや購入作品を選び、短い録画で表示を確認します。 配信中は起動したターミナルを開いたままにしてください。終了はControl+Cです。詳しい手順・トラブル対処は同梱のSTART_HERE.htmlと app/docs/BUYER_GUIDE.pdf に記載しています。macOSで開発元の確認を求められた場合は、入手元を確認してAppleの案内に従ってください。 ■ 動作確認と必要なもの macOS 26.6.2/Apple Silicon/OBS Studio 32.2.2で確認しています。OBS Studioそのものは同梱していません。 OBS公式:https://obsproject.com/download Windows実機、外部配信サービスへの実送信、長時間配信は未検証です。 ■ この商品に含まれないもの 有料作品の背景・人物・作品アプリ、Live2Dモデル、ゲーム映像、楽曲、実マイク解析、YouTube/Twitch等のコメントや通知の自動取得は含みません。無料デモのコメント・通知は手動のシミュレーションです。 ■ 利用条件・サポート 無料デモは収益化した配信・動画にも利用できます。無料本体はLICENSE.txt、別売り素材は各商品の利用条件に従ってください。同梱Node.js等には各第三者ライセンスが適用されます。 不具合はこのショップへのメッセージに、版・OS・チップ・OBSの版・再現手順・エラー文を添えてご連絡ください。パスワードやストリームキーは送らないでください。 バージョン:1.0.0

