【早期版・VRChatワールド用】14種ボードゲーム卓|4人対戦・CPU対戦対応|Hama Board Collection v0.7.1
- Digital980 JPY




















【早期版】実機の複数人通信・途中参加・VR操作・Quest性能は未検証です。Unityへの導入と検証ができるワールド制作者向けです。ご理解のうえお求めください。 1台のテーブルに、14種類の遊びを。 Hama Board Collectionは、VRChatワールドへ設置するUnity / UdonSharp製のボードゲーム卓です。盤と駒の表示、参加席、手番、合法手や勝敗の判定を備えています。席が空いているときはCPU(AI)が相手をします。神経衰弱・ヨット・ババ抜きは2〜4人で遊べ、卓の四方向に参加ボタンがあります。 ■ 収録ゲーム リバーシ/19路囲碁/将棋/マンカラ(カラハ)/チェス/神経衰弱(52枚・2〜4人)/ヨット(2〜4人)/コネクトフォー/ヒット&ブロー/五目ならべ/チェッカー/バックギャモン/ダイヤモンドゲーム/ババ抜き(2〜4人)。 採用ルールはREADMEに記載。囲碁はコミなし面積採点、五目ならべは禁手なし。全大会規則への完全対応ではありません。 ■ 導入 Unity 2022.3.22f1 / VRChat Worlds SDK 3.10.5で制作・ローカル確認。 VCCでWorlds SDKを導入したプロジェクトへunitypackageをインポートし、Assets/HamaBoardCollection/Prefabs/HamaBoardCollection.prefabを配置してください。導入前のバックアップ推奨。 ■ 検証状況 ルール検査28項目、単一ClientSimでの操作7項目、模擬席・時刻を用いた同意制御4項目を確認。実際の2人通信を検証したものではありません。実機同期・途中参加・VR・Quest・新規プロジェクトでのインポートは未検証です。 紹介画像・映像はUnityでの表示/ClientSimの実動作収録です。背景のカフェ、ルドー、エアーホッケーは含まれません。 ■ 同梱 unitypackage、ソース、Prefab、モデル、説明書、検証範囲、ご利用について、フォント等のライセンス。SDK本体は含みません。 ■ ご利用 購入者が制作するVRChatワールドへの組み込み・公開・改変可。データ自体の再配布・転売・第三者との共有は禁止。同梱の第三者素材は各ライセンスを優先します。 不具合はBOOTHメッセージへ、Unity/SDKの版・再現手順・画面を添えてお知らせください。 2026/10/13 v0.7.1 早期版 ・オセロ・囲碁・五目並べで、自分の番に狙っているマスへ置く石の半透明プレビューを表示するようにしました(デスクトップは視線、VRは手の向き)。 ・エアーホッケー・カーリングを更新(それぞれの商品ページをご確認ください)。 2026/10/13 v0.7.0 早期版 ・新ゲーム「ババ抜き」(2〜4人)を追加。ゲームは計14種 ・ヨット・神経衰弱を2〜4人に拡張(ヨットの得点表は4列、西・東の席用の得点板も追加) ・卓の四方向に参加ボタンを設置 ・浮かぶ盤を作り直し:オーナーにはゲーム選択、それ以外には「オーナーになる」ボタンを表示。見る人の方向へ向き、対局中は非表示(卓ふちのオーナーボタンは廃止) ・棋譜ボタンは囲碁・将棋・チェスのみに整理 ・実機の複数人通信・VR・Questは引き続き未検証です。 2026/10/12 v0.6.0 早期版 ・全13ゲームで着手ログを記録。ボタンUIを丸くつやのあるデザインに刷新 ・手前のルール表示をゲーム開始後に収納可能に。情報バーを下げて見やすく ・コネクトフォーの落下、マンカラの1個ずつ置くアニメーションを追加 ・チェスの駒の黒ずみを修正。駒を取ると砕ける演出を追加 ・ヒット&ブローを作り直し(スタート/退出、答え隠しの出題、駒の入れ替え、OKで判定、2人交互、正解演出) ・ヨットの得点盤を縦型の表に作り直し、各プレイヤーの左手側に配置(盤面が見えるように) ・実機の複数人通信・VR・Questは引き続き未検証です。 2026/10/09 v0.5.0 早期版 ・ゲームを10種→13種に拡大(チェッカー/バックギャモン/ダイヤモンドゲームを追加) ・CPU(AI)対戦を追加。席が空いていればCPUが相手に。強さはメニューで切り替え ・切替メニューを刷新(フル表示/スリム表示の切り替え) ・ヨットの外観を作り直し(得点表・金属トレー) ・盤・マテリアル・UIの配色を更新 ・実機の複数人通信・VR・Questは引き続き未検証です。 2026/10/06 v0.4.0 早期版公開




















