アルファベットドリル 小学3〜6年|大文字・小文字・4線の高さ・にている文字・なぞりがきプリント(HTML1ファイル)
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大文字と小文字、ABCの順番、4線のどこに書くかを、ブラウザで練習できます ブラウザで練習する、アルファベットのドリルです。えらぶ形の問題に答えると、その場で丸つけをします。まちがえた問題だけを解き直せます。 ・10の単元:大文字→小文字、小文字→大文字、ABCの順番(大文字・小文字)、にている小文字(b d p q など)、4線のどこに書く?、小文字の高さのなかま、ことばの最初の文字、ことばのあいている文字、きいてえらぶ ・英語の4線の上に文字を描いて出題します。文字の形はファイルの中で線として描いているので、どの端末でも同じ形・同じ高さになります ・「4線のどこに書く?」では、同じ小文字を3つの高さで描いたものから正しいものをえらびます。小文字を「まんなか」「上にのびる」「下にのびる」のなかまに分ける単元もあります ・ことばの問題は、図形で描いた絵と20の身近なことば(apple、bus、umbrellaなど)です。まちがいの選択肢は、入れかえても別の英単語にならない文字だけにしています ・「ABCひょう」と、うすい文字を指やマウスでなぞる画面もあります ・単元ごとのいちばんの点と、最近まちがえた文字を記録します
印刷できるもの(A4)
・なぞりがき 大文字(2枚)・小文字(2枚) ・ABCひょう(1枚) ・小文字をかこう(大文字を見て小文字を書く。問題と答え) ・あいている文字をかこう(ABCの順に空いた文字を書く。問題と答え) 単元には「3・4年〜」「5・6年」の目安を付けています。小学校の学習指導要領では、3・4年で文字の名前を聞いてどの文字か分かること、5・6年で大文字・小文字を活字体で読み書きすることが示されています。お子さんに合わせてえらんでください。 小文字の a・g は1階建ての形です。教科書の文字とは線のはしや太さが少し違うことがあります。
動く環境・ご利用について
ファイル(abc_drill.html)1つで動き、インターネットにはつながりません。記録はお使いのブラウザの中だけに保存されます。 Chromium系のブラウザ(パソコン・タブレット・スマホの画面幅)で動作を確かめています。iPhone・Androidの実機、Safari、Firefox、読み上げの声、実際のプリンターでの印刷は確かめていません。「きいてえらぶ」は端末の読み上げ機能を使うため、声や読み方は端末によって違い、読み上げが使えない端末では表示されません。うまく動かないときは、BOOTHのメッセージでお知らせください(必ず直せるとは限りません)。 購入した方のご家庭でお使いください。印刷したプリントもご家庭の分は自由に印刷できます。ファイルの再配布・販売、学校・塾・教室での配布はご遠慮ください。 無料の道具もあります:https://erimaki-kobo.github.io/ ショップ: えりまき工房



