Comitia132extra遊眠舎@Booth過ぎてゆく日々のうた オリジナル短歌集Digital100 JPY放入購物車Buy a GiftAbout Gift『過ぎてゆく日々のうた』 2020/5/9発行 形式:A4サイズの印刷用PDF1ページ。 製本後、表紙・奥付+本文6ページになります。 枕猫が日々詠んだオリジナル短歌集。 全30首。 折本形式なので、DLしたのち各自で印刷・折って製本してください。 ~サンプル~ 宵闇の帳が下りて夜の街 瞬く灯りを月が照らして 早朝の空気静かに涼やかに窓日に反射す青蜜柑かな 雨粒に太陽の色が反射して世界の淵が燃えてるような夕焼けさ 相生と芽吹く小梅を見つ馳せる君のなき世に花は香るか 春の日の夕暮れ見上げひた走る 私は自由さ私は自由だ遊眠舎@BoothVisit FANBOX!Books (Other)落葉を掃きながら オリジナル短歌集5遊眠舎@Booth100 JPYBooks (Other)晩夏の折に オリジナル短歌集4遊眠舎@Booth100 JPYBooks (Other)梅雨の晴れ間に オリジナル短歌集3遊眠舎@Booth100 JPYBooks (Other)夏迫る風の中で オリジナル短歌集2遊眠舎@Booth100 JPYBooks (Other)猫徒然短歌集(刀剣乱舞・オリジナル)遊眠舎@Booth0 JPY