[アクティブベース]FuruBass-MM1984 ベース音源 for KONTAKT
- Digital3,500 JPY
![[アクティブベース]FuruBass-MM1984 ベース音源 for KONTAKT](https://booth.pximg.net/7b0d6dc2-b786-490d-b066-0ea3f4170925/i/6028039/c8695985-8add-41d8-8cc8-708fb0a3214b_base_resized.jpg)
![[アクティブベース]FuruBass-MM1984 ベース音源 for KONTAKT](https://booth.pximg.net/7b0d6dc2-b786-490d-b066-0ea3f4170925/i/6028039/131001b4-d488-402e-bf75-306159ea9696_base_resized.jpg)
・Native Instruments KONTAKT 5.8.1以上で使用可能(Mac,Win) (KONTAKT PlayerではDEMOモードになり一定時間以上使えません。) ・容量961MB ・24bit48KHzモノで収録 ・サウンドデモで使用したmidiデータも同封 ・取扱説明書(Read Me) ベーシスト、作編曲家、サウンドプロデューサーが自身で 普段のレコーディングで使用される楽器、機材を そのまま使い収録したベース音源。 これまでのノウハウを詰め込み難解な設定やつまみ、 キースイッチなどを一切排除し立ち上げたらすぐ使え、 ベタ打ちでもそれっぽくなるという制作のインスピレーションを 逃さない事を第一に考えた仕様。 *音源概要 ・MM系アクティブベースを使用 ・指弾き奏法とスラップ奏法を収録。 ・初期のMM系アクティブベースのプリアンプを模した2Band EQを搭載 ・指弾き奏法ライブラリとスラップ奏法ライブラリは同じ楽器、機材、環境 同じ収録方法で制作しているので『指弾き→スラップ→指弾き』など 統一感のある音質で再現することができます。 ジャズベ版「FuruBass-JB1965」などのFuruBassシリーズとキー配列が同じになっているので 導入されている方は音色のバリエーションとしてもお勧めです。
収録奏法
<指弾き奏法ライブラリ> ・B0~D#4までの通常のノートとE4~G4までのミュート音(ゴーストノート)は midiキーボードを打つ度に人差し指ピッキングと中指ピッキングが切り替わるので連打しても自然な演奏に。 ・5弦ベースの音域に対応(LowBまで) ・E1~D#4までは強いベロシティ(121以上)で全音下からのスライドアップに切り替わる。 ・休符の時などに弦に触れるタッチ音も全弦で収録 ・グリスダウン、アップ、アップ&ダウンを全弦で2,3パターンの長さで収録 <スラップ奏法ライブラリ> ・B0~D#4までの通常のノートはベロシティ120まではサムピング、 ベロシティ121以上で低音域(E1~D#2)はサムピングの全音下からのスライドアップ、中音域以上(E2~D#4)はプルに ・5弦ベースの音域に対応。(LowBまで) ・D1~D#4までの通常のノートとプル、E4~G#4までのゴーストノートは midiキーボードを打つ度に2~3種のサンプルが交互、またはランダムに切り替わるので連打しても自然な演奏に。 ・収録ゴーストノート: 4,3弦はサムピング、2,1弦はプルで収録、左手によるゴーストノート、全弦をミュートしてのブラッシングもDown/Upも収録 ・グリスダウン、アップを全弦で2,3パターンの長さで収録 ◎Monoモード(モノフォニックモード) *指弾き奏法ライブラリのみ ・指弾き奏法ライブラリは通常ポリフォニック音源で和音に対応していますが サスティーンペダルを踏んでいる間はMonoモードとなり midiノートを重ねるように打ち込むことでハンマリングオン、プリングオフのようなニュアンスを出すことができます。 コツとしては後ろ側のベロシティを少し下げるとよりそれっぽくなります。 (スラップ奏法ライブラリはデフォルトでMonoモード) *v1.01からスラップ奏法ライブラリにて サスティーンペダル(midi cc64)を踏んでいる間は モノフォニックモードが解除され和音を鳴らすことが可能になりました
収録内容
3種類の音のライブラリを収録 ・『FuruBass-MM1984_BaMix』(指弾き奏法ライブラリ) ・『FuruBass-MM1984-Slap_BaMix』(スラップ奏法ライブラリ) ラインとアンプの音をミックスした音源です。 通常のレコーディングでの音を再現した最もベースらしいオールマイティーな音色です。 太さと芯があり、アンプシミュレーターなどの余計な調整を必要としません。 アンプの音には収録時多少コンプはかかっていますが ラインとアンプをミックスした後はEQもコンプもかけていないので 曲調やフレーズによってお好みのEQ,コンプ処理を行えます。 ・『FuruBass-MM1984_Line』(指弾き奏法ライブラリ) ・『FuruBass-MM1984-Slap_Line』(スラップ奏法ライブラリ) Umbrella CompanyのSIGNALFORM ORGANIZERからAudio I/Fに直接入力し 楽器の音をそのままに、クリーンでピュアな音で収録した音源です。 『BaMix』が作られた音色に対し、こちらはご自身で色々と音作りをしたい方向けです。 そのままでも十分なハイレンジの音像ですがアンプシミュレーターを通したり、リアンプすることもできます。 ・『FuruBass-MM1984_Amp』(指弾き奏法ライブラリ) ・『FuruBass-MM1984-Slap_Amp』(スラップ奏法ライブラリ) アンプの出音をマイクで収録した音源です。 そのままでもファットな音像ですが対応する「Line」ライブラリと同時に鳴らすことで ラインとアンプの音をユーザーでミックスすることが出来ます。
2Band EQ
・初期のMM系アクティブベースのプリアンプを模した2Band EQを搭載 +/- 4dBの範囲でブースト/カットできるので回し切っても意図的で実用的な音色をコントロールできます。
『アクティブベース音源:FuruBass-MM1984』制作ノート
https://note.com/udongirai/n/n9036904ef485?sub_rt=share_pb
使用規約
あなたの音楽の中で自由にお使いいただけます。 商用リリースも、追加料金も、許可申請も不要です。 ライブラリそのものの再配布・再販・共有、これを素材とした 別の音源製品の制作、AI・機械学習の学習データとしての使用はできません。 詳しい条件は製品に同梱の License_JA.pdf をご覧ください。 ご注意: データ販売という性質上、誤って購入した等 いかなる理由があっても返品・返金には 応じられませんのでご了承下さい。
サウンドデモ
『FuruBass-MM1984』を使用したフレーズ集
midiは製品と一緒にダウンロードできます
Monoモード(モノフォニックモード)の説明
*指弾き奏法ライブラリのみ スラップ奏法ライブラリはデフォルトでMonoモード) 説明はJB1965ですがMM1984も同様
v1.02アップデート内容
*関連商品
[ジャズベース版] 『FuruBass-JB1965』 ベース音源-指弾き&ピック弾きセット for KONTAKT https://furusamples.booth.pm/items/5239470 [ジャズベース-スラップ単品] https://furusamples.booth.pm/items/5368207 [プレベ版]FuruBass-PB1966 ベース音源 for KONTAKT https://furusamples.booth.pm/items/5286006 [フレットレスベース]FuruBass-Fretless ベース音源 for KONTAKT https://furusamples.booth.pm/items/6153410 [全シリーズ]ベース音源FuruBassコンプリートセット https://furusamples.booth.pm/items/6032667
更新履歴
Ver1.01 スラップ奏法ライブラリにてサスティーンペダル(midi cc64)を踏んでいる間は モノフォニックモードが解除され和音を鳴らすことが可能になりました Ver1.02 ・ピッチベンドホイールの操作でスライドの表現が可能になりました ・アーティキュレーションラベル&アーティキュレーションタブを搭載しました Ver1.03 26.9.5 ・オーディオファイルのメタデータを更新 ・取扱説明書、使用許諾契約書を更新 24.10.2 毎日ベースリフのmidiデータ(1〜100)のmidiがご購入ページからダウンロードできるようになりました [毎日ベースリフ] https://youtube.com/playlist?list=PLfITDdqXr5qjCv_bRPEUV8BFcsRayVD12&si=0whNO67LlYriZoBk

