クラシックな拳銃
- Digital1,000 JPY




1920年代を彷彿とさせる、前にマガジンのついたハンドガンです。 Moduler Avaterに対応し、発砲・リロードなどを想定したアバターギミック付き! Liltoon,Moduler Avaterの導入を前提としています。 2026年6月25日に大規模なリワークを実施しました。 2026年6月25日以後のサポートはリワーク版のみ承ります。 右手ハンドジェスチャー5番(RockenRoll)でリロード。
内容物
・Unitypackage
利用規約・注意事項
詳細は以下を参照ください。 https://drive.google.com/drive/folders/1CSQrpL9tbguVTTFncWTNLSXWAUG7L8Md?usp=sharing 本データを購入・ダウンロードした時点で本利用規約に同意したものとします。
更新履歴
ver1.0 仮公開 ver1.1 音源を拳銃に差し替え。マスクマップ追加 2026年6月25日 Classic_Handgun_Reworked.zipを公開(リワーク)
導入方法(2026年リワーク版)
インポート後, Assets/Lefekusworks/Reworks/Classic Handgun Reworkedにプレハブが生成されます。 前提アセットを導入した環境下において、導入先アバター下に同プレハブをDrag&Dropしてください。 導入後、以下でプロップの位置を調整可能です。 Classic Handgun Reworked/Position/LeftHand_NoEdit/LeftHandRoot ➡左手保持時の銃の位置を調整します。 Classic Handgun Reworked/Position/RightHand_NoEdit/RightHandRoot ➡右手保持時の銃の位置を調整します。 Classic Handgun Reworked/Position/Chest_NoEdit/ChestRoot ➡マガジン取り出しContactおよび非保持時の位置を調整します。ホルスターも追従します。 上記3つスケールは調整が適応されません。スケールの変更はModernized Carbineプレハブ本体を調整ください。 【リアルリコイルシステム】 当ギミックには銃の反動を肩へリアルに伝える「リアルリコイルシステム」を導入しています。 リアルリコイルシステムを導入する場合、Classic Handgun Reworked/HandGestureOverwrite/直下のRecoilShoulder.RおよびRecoilShoulder.Lに設定されているVRC Position ConstraintのAdvanced Settingsを開き、Target Transformにアバター本体のShoulderボーンを指定してください。
操作方法(2026年リワーク版)
・Classic_Handgun➡本ギミックのメニューを開きます ・Gun_Show➡本ギミックを表示します。 ・Fullauto➡フルオートをOnにします。 ・Safety➡On時、銃の発砲を無効にします。 ・RealOffRecoilOff➡リアルリコイルシステムを無効にします。 ・Carbine Stock➡ホルスターをストックとして銃に装備します。 EXメニューのClassic_Handgun➡Gun_Showで表示後、手のハンドサインをPointまたはGunにしてグリップに近づけると手に保持できます。 反対側の手をFistにしてフォアグリップに近づけると両手持ちができます。フォアグリップの手をOpenにすると片手持ちに戻ります。 発砲時はSafetyをOffにしたのち保持する手をFistにしてください。デフォルトでセミオート、FullautoをOnにするとフルオートで動作します。 本銃のレシーバーを引くことで残弾のリリースを行えます。 胸元に銃を保持する手と反対側の手を近づけることでクリップを取り出し、挿入口に近づけてください。 再度反対の手で排莢口を叩くとクリップが装てんされますので、その後はレシーバーを引くことで閉じると再度発砲可能です




