【InDesignスクリプト】レイヤー指定 オブジェクト確認・削除ツール
- Digital0 JPY

🎉 リリース記念キャンペーン! 通常価格500円 → 0円(無料) 7月7日(火)23:59まで この機会にぜひお試しください! 気に入っていただけましたら、BOOTHでレビューやご感想をいただけると、今後の開発の大きな励みになります。
特定レイヤーに残ったゴミオブジェクトを、1個ずつ目視確認して削除できるInDesignスクリプトです❗️
■ 「レイヤーを整理して削除したい!」 「レイヤー内のオブジェクトを整理したい!」 そんな時、こんな「地味なイライラ」にお悩みではありませんか? ・標準の「検索と置換」機能では、特定のレイヤーのみを対象にした検索ができない……。 ・特定のレイヤーにゴミオブジェクトが残っていないか、わざわざ他のレイヤーを非表示にする前準備が面倒! ・標準の検索パネルを使うと、ダイアログが画面中央にドカンと居座って選択されたオブジェクトが見えない! ・検索して削除しようとしたら「レイヤーがロックされています」のエラーが出て、いちいちレイヤーパネルと往復させられる……。 このスクリプトは、そんな実務の現場で発生する「小さなストレス」を完全にゼロにするために開発された、DTPオペレーター・デザイナーのための実戦用時短ツールです。 ワンコイン以下の「280円」で、これからの作業時間を大幅に節約できます! ■ 本スクリプトの4大強み ① 特定レイヤーだけを狙い撃ち【一番のポイント!】 前準備は一切不要。調べたいレイヤーを選択してスクリプトを実行するだけで、標準機能ではできなかった「そのレイヤー内にあるオブジェクトだけ」を瞬時にリストアップし、1個ずつクローズアップします。 ② ダイアログが被らない親切設計 通常のダイアログは画面中央に表示され、選択されたオブジェクトを隠してしまいます。本スクリプトは自動でダイアログを「右上(X:1200, Y:150の位置)」に避けて表示するため、画面中央にあるオブジェクトを邪魔されずにハッキリ目視確認できます。 ③ レイヤーロックも自動検知&自動復元 レイヤーにロックがかかっていても、実行時に「一時的に解除して処理を実行しますか?」と日本語で確認が入ります。「はい」を押せば自動でロックを解除して処理を進め、すべての確認が終わったら自動で元のロック状態に戻します。 ④ ページ内・ペーストボードを正確に判別 ダイアログ上に「〇〇ページ内」「〇〇〜〇〇見開きの横(ペーストボード)」と正確な位置を表示するため、どこにあるオブジェクトなのかが一発で分かります。 ■ ボタン3つのシンプル操作 画面に表示されるダイアログを見ながら、ボタンを押すだけで爆速で仕分けが完了します。 ・「削除する」:不要なゴミ要素をその場で消去し、次のオブジェクトへ進みます。 ・「残す」:オブジェクトをそのまま維持(元がロックされていた場合は自動でロックをかけ直し)して、次のオブジェクトへ進みます。 ・「途中で終了」:処理をその場で安全に中断します。 ■ 内容物 ・オブジェクト目視確認スクリプト(.jsxファイル) ■ 動作確認環境 ・Mac:InDesign CC 2026 動作確認済み ・Windows:InDesignの共通JavaScript(ExtendScript)標準準拠のため、理論上動作いたします。 (※制作者がMac環境での検証のみとなっているため、万が一Windows環境で予期せぬ不具合があった場合はメッセージにてご連絡ください)
■ 免責事項・ご利用について
・本スクリプトを使用したことによって生じた、いかなるデータの破損や損害、不具合についても、制作者は一切の責任を負いません。万が一に備え、必ずドキュメントのバックアップ(保存)を取ってから実行してください。 ・著作権は制作者に帰属します。スクリプトの再配布、転売、およびコードの無断流用は固くお断りいたします。 ・1ご購入につき、ご購入者様ご本人のPC(複数台可)でのみご使用いただけます。
