【Free DL】夕暮れの京 ~ 恋に揺れる二人 ~
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【Free DL】夕暮れの京 ~ 恋に揺れる二人 ~
Chimakishima
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<曲の紹介> 夕暮れの京都が、恋の鼓動をそっと抱きしめるロマンチックな一曲。 風のぬくもりも、揺れる灯りも、ふたりの距離をやさしく近づけていき、 歴史の余韻が重なるたび、触れたい想いが静かに胸へ広がっていく。 始まりの余韻が夜の色に溶け、未来への道を柔らかく照らし、 歩幅が重なるその瞬間、恋は静かに永遠へと滲んでいく。 ※ FULLバージョン試聴(この楽曲は無料でダウンロード出来ます)
夕暮れの京 ~ 恋に揺れる二人 ~ <原曲 3:49>
[歌詞] 京都の街並みを 風がそっと撫でて 行きかう声がゆるく 夕暮れをゆらして 君と歩く歩道で 淡い気持ちがゆらぎ 心の奥でそっと 花のように息をする オレンジ色の光が 景色をやわらげて 君の歩幅に合わせて 空気が震える 恋が形になる 「離れないで…そのままがいいわ」 夕暮れの京だけが ふたりを包んでる 歴史の余韻が 君の息づかいとまざり 胸の内でそっと 波のようにひらく この時間がずっと 続いてほしいのに 言えないまま歩く 夕暮れの京で 風がひとつだけ ふたりの距離を撫でて 触れたい想いが 夜の色に溶けていく 静かな京の街が 恋を照らしながら 始まりの余韻を そっと寄せてくる 夕暮れの京の空 淡い光が揺れて ふたりの影だけが 静かに寄り添ってる 街の灯りがそっと 恋の輪郭を描き やわらかな風の中 歩幅だけが重なった 歴史の街の風が 未来へ道をひらいて 触れた指の温度が 夜の始まりを告げる この瞬間のままで 歩いていけるように 京の夕暮れだけが ふたりを見守ってる 作詞・作曲・制作責任者:田邉典英(Gongonchi)
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