SOLO CLIENT KIT STARTER|フリーランス初受注セット
- MINIMALDigital1,980 JPY
- EDITORIALDigital1,980 JPY
- SOFTDigital1,980 JPY







初めての依頼を、1件最後まで。 SOLO CLIENT KIT STARTERは、制作系フリーランス・個人事業の方が、 「問い合わせが来た」から「納品・請求・入金確認」までを1件完走するためのデジタル実務キットです。 「DMが来たけど何て返す?」 「何を聞けばいい?」 「追加修正ってどう伝える?」 「納品したあと何する?」 そんな“仕事はできるけど、CLIENTとの進め方で止まる”部分を、そのまま使える形にまとめています。 この商品はMINIMAL版です CLIENTに見せるCanva資料は、シンプルで整理された MINIMALデザイン を収録しています。 EDITORIAL版・SOFT版は別商品です。 FULL版には3デザインすべてが収録されています。 収録内容 ・顧客対応40文例 ・初回ヒアリングシート ・初受注フローMAP ・送信前チェックリスト ・Canva MINIMAL 基本4ページ ― SERVICE GUIDE ― PRICE LIST ― WELCOME GUIDE ― DELIVERY GUIDE ・詳しい使い方ガイド ・Canva編集ガイド(画像つき) ・利用ガイド どう使う商品? 問い合わせが来た → 顧客対応文例を使う 依頼内容を整理したい → ヒアリングシートを使う 料金やサービスをCLIENTに見せたい → CanvaのSERVICE GUIDE / PRICE LISTを使う 受注した → WELCOME GUIDEを使う 納品する → DELIVERY GUIDEを使う つまり、 問い合わせ → ヒアリング → 見積 → 受注 → 制作 → 修正 → 納品 → 請求 → 入金 の流れを1件完走するための商品です。 Canvaはどこを変更する? 「Canva編集ガイド(画像つき)」を同梱しています。 実際のページ例に枠と番号を付けて、 「ここには屋号」「ここには料金」「ここには納期」 という形で変更箇所を案内しています。 Canvaに慣れていない方でも、まず 屋号・料金・納期・修正回数・連絡先 を変更すれば使い始められる設計です。 MINIMALデザインについて 白・黒を基調にした、整理されたシンプルなデザインです。 Web制作、動画編集、BtoB、UI/UX、ビジネス寄りのクリエイターなどにおすすめです。 こんな方へ ・初めて直接依頼を受ける ・DMやメール返信に毎回時間がかかる ・料金や追加修正を言いにくい ・納品・請求までの順番に自信がない ・CLIENTに見せる料金表や案内資料も欲しい FULL版との違い STARTERは、初めての依頼を1件完走するための基本セットです。 FULL版ではさらに、 ・MINIMAL / EDITORIAL / SOFT の3デザイン ・各8ページ、合計24 Canvaページ ・AI案件確認 ・案件管理ダッシュボード ・売上・入金管理 ・案件採算管理 を収録しています。 ご注意 ・Canvaテンプレートは、購入後にご自身の屋号・料金・サービス内容等へ変更して使用する商品です。 ・テンプレート元データの再販売・再配布・譲渡は禁止します。 ・本商品は業務運用を補助するテンプレートです。法律・税務・会計・契約の専門判断を代替するものではありません。 NEW|40シーン返信ビルダーを追加しました これまで収録していた「顧客対応40文例」を、より実務で使いやすい入力式の返信ビルダーにしました。 使いたい場面を選ぶ → 必要な項目だけ入力 → 返信文が自動で完成 → そのまま全文コピー という流れで使えます。 収録シーンは全40種類。 ・お問い合わせ対応 ・ヒアリング ・提案・見積 ・受注・開始案内 ・制作中の連絡 ・修正対応 ・追加作業/追加料金 ・納品案内 ・請求/入金確認 ・支払期限超過の確認 ・対応が難しい場合の返信 ・キャンセル対応 など、CLIENTとのやり取りで起こりやすい場面をまとめています。 用途カテゴリから選ぶだけでなく、 「追加料金」「納品」「見積」「未入金」などのキーワード検索も可能です。 入力していない箇所は 【料金】【納期】【サービス名】 のように表示されるため、差し替え忘れも確認しやすくしています。 インストール・登録不要 返信ビルダーはHTMLファイルを開くだけで利用できます。 ・インストール不要 ・アカウント登録不要 ・API不要 ・月額料金なし ・インターネット接続不要 ・入力内容を外部へ送信する処理なし PC・スマートフォンのブラウザで使用できます。 従来の**「顧客対応40文例(DOCX)」もそのまま収録**しています。 一覧で読みたいときはDOCX、実際に返信するときは返信ビルダー、という使い分けができます。






