JPG番長v1.0|フォルダ監視・自動JPG変換ツール【Windows】
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JPG番長v1.0は、指定したフォルダを監視して、追加された画像を自動で変換・出力するWindows用ツールです。 PNG・WebP・JPGが混ざったフォルダでも、出力形式を1つにそろえられます。画像の複数選択とドラッグ&ドロップによる手動変換にも対応しています。 【主な機能】 ・指定フォルダに追加された画像を自動変換 ・JPG / PNG / WebPを入力として選択可能 ・出力形式をJPG / PNG / WebPから1つ選択 ・複数画像の選択、ドラッグ&ドロップ変換 ・保存時に元画像のメタデータを削除 ・任意でC2PA + XMPのAI来歴情報を付与 ・任意でPC起動時からフォルダ監視 ・画像処理はPC内だけで完結(外部サーバーへ画像を送信しません) 【動作環境】 ・Windows 64-bit ・インストール不要 ・ダウンロード:約115MB ・展開後:約392MB 【使い方】 1. ZIPを右クリックして「すべて展開」します。 2. 展開したフォルダの「JPG番長v1.0.exe」を起動します。 3. 監視フォルダと保存先を選び、「監視開始」を押します。 【安全について】 ・自動起動とAI来歴情報は初期状態でOFFです。 【注意事項】 ・大切な画像は、念のため事前にバックアップしてください。 ・本ソフトウェアは現状有姿で無償提供します。利用によって生じた損害について、法令上免責できない場合を除き、配布者は責任を負いません。 ・第三者ソフトウェアには、それぞれのライセンス条件が適用されます。ライセンス文書は配布物内に同梱されています。

