micro Octava01 - Analog modeling Octavar(VST3)
- micro Octava01 - フルバージョンDigital300 JPY
- 体験版Digital0 JPY

本製品はVST3のみのプラグインです。 多くのVST対応DAWソフト上で動作しますが、購入前に体験版をダウンロードして動作確認をしてください。体験版は一定時間で無音が挿入されます。 micro OCTAVA01 は、扱いやすさと素直な音質を追求したオクターバー・プラグインです。 ギターやベースの単音演奏でダイレクトな反応が得られる「Analog モード」と、和音を弾いた際にも濁りにくい「Polyphonic モード」の2つの処理方式を切り替えて使用できます。 さらに、モノラルでの芯のある低音を保つ「Mono」と、自然な横の広がりを加える「Spread」のステレオモード切り替えを備え、シンプルな4ノブ構成で素早く目的のサウンドをセッティングできます。 主な特長 2つの処理モード(Analog / Poly) Analog モード: 単音プレイに適したダイレクトな応答性。太みのあるサブオクターブと自然な高域倍音を生成します。 Poly モード: コード演奏や複雑なフレーズでも音のつぶれや揺れが少なく、スムーズなピッチシフトを実現します。 ステレオ空間のコントロール(Mono / Spread) Mono: 左右の位相を揃え、楽曲のセンターにフォーカスした低音を出力します。 Spread: 自然な時間差を利用し、中高域のオクターブ成分に心地よいステレオの広がりを与えます。 扱いやすい信号設計 出力段にクリッピング保護を施しているため、Mixや各音量ノブを高く設定しても嫌なデジタル歪みが発生しにくい設計です。 コントロール Gain: 入力レベルの調整 Mix: 原音(Dry)とエフェクト音(Wet)のバランス Sub octave: $-1$ オクターブ音の音量 Octave up: 上のオクターブ倍音の音量 Mode / Phase: 動作モード(Analog/Poly)およびステレオ感(Mono/Spread)の切替
公式サイト
https://lobitrecord.com/en/
Update
[2026-09-01: v1.0] Release ver.
