医療費控除 自動判定ツール|家族分まとめて計算・還付額目安表示
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【重要なお知らせ(必ずお読みください)】 本ツールは2026年9月時点の国税庁タックスアンサー「No.1120 医療費を支払ったとき(医療費控除)」に基づく非公式の参考ツールです。国税庁や税理士事務所の公式ツールではありません。表示される金額はあくまで概算の目安であり、実際の控除額・還付額を保証するものではありません。 【こんなことで困っていませんか?】 ・確定申告のたびに、家族分の医療費の領収書を電卓とメモでちまちま集計している ・保険金で補填された分をどう差し引けばいいのか、計算式を毎回調べ直している ・「結局いくら還付されるのか」がわからないまま、申告書の記入欄を埋めている ・Excelソフトを持っていない、または開けない環境でも使える計算ツールがほしい 【このツールで解決できること】 支払った医療費・保険金等で補填された額を入力するだけで、国税庁の計算式(支払医療費−保険金等の補填額−10万円または総所得金額等の5%のいずれか少ない方、上限200万円)に沿って医療費控除額を自動計算します。ご本人だけでなく、生計を一にする配偶者やご家族の医療費も1つの表にまとめて入力・合算できるのが特徴です。「課税される所得金額」まで入力すれば、概算の所得税・住民税の軽減額、合計還付目安額まで自動表示されます。 【内容一覧】 ・医療費控除 自動判定ツール本体(.htmlファイル、ダブルクリックで起動) ・使い方ガイド(開き方・入力手順・保存/出力機能・注意事項を掲載) 【使い方(3ステップ)】 1. ダウンロードしたZIPを展開し、HTMLファイルをダブルクリックしてブラウザ(Chrome・Edge・Safari等)で開く 2. 「①基本情報を入力」でご自身の総所得金額等を入力(源泉徴収票の「給与所得控除後の金額」等が目安。課税される所得金額も入力すると還付額目安まで表示されます) 3. 「②医療費を家族分まとめて入力」で、医療を受けた方・続柄・病院や薬局の名称・支払った医療費・保険金等の補填額を1行ずつ入力。「③医療費控除額・還付目安額」に結果が自動表示されます 【この価格帯では珍しい機能】 ・家族の医療費を続柄別に何行でも追加でき、まとめて自動集計できます ・保険金等の補填額は行ごとに「その医療費を超えない範囲」で自動的に上限処理されるため、余った保険金を他の医療費から誤って差し引いてしまう入力ミスを防ぎます(国税庁の規定に基づく仕様) ・入力内容をJSON形式で保存・読込み可能。医療費控除の明細書への転記用CSV出力、印刷/PDF保存にも対応しています ・入力中の内容はブラウザに自動バックアップされ、誤ってタブを閉じても次回起動時に復元を提案します 【ご購入前に必ずお読みください(重要)】 ・本ツールは2026年9月時点の国税庁タックスアンサーNo.1120に基づく非公式の参考ツールです。制度は税制改正により変更される場合があります。実際の申告にあたっては、必ず国税庁の公式サイト(https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shotoku/1120.htm)および確定申告書等作成コーナーで最新情報をご確認のうえ、ご自身の責任でご利用ください。 ・表示される金額はあくまで概算の目安です。概算還付額は所得税の速算表(令和7年4月現在の税率構造)を用いた概算であり、復興特別所得税等は含んでいません。 ・本ツールは「医療費控除」の通常制度のみに対応しており、セルフメディケーション税制との自動比較判定機能は搭載していません。該当する可能性がある方は、両制度をご自身で比較のうえ有利な方をお選びください。 ・本ツールの計算結果を用いたことにより生じたいかなる損害についても、制作者(アトリエ・ル・シエル)は責任を負いかねます。 ・インターネット接続がなくても計算機能は動作します(見出しのフォント表示にのみGoogle Fontsを使用しており、オフラインの場合は標準フォントで表示されます)。 ・アトリエ・ル・シエルにとって本商品は新規リリースであり、この商品自体の販売実績はまだございません。国税庁の計算式との検算(実機テスト)は行ったうえで公開しています。 ・会社設立(2026年7月)から3ヶ月以内にご購入いただいた方は初期サポーター特典の対象です。



