LUNARIUM — Moonlit Cruise|月明かりの船上ラウンジ VRChat PC用ワールド素材
- Digital800 JPY







本作品は、ワールド制作・ギミックの実装にCodex等の生成AIを活用しています。一部のテクスチャにはAI生成画像を使用しています。 ふたりで遊んで、そのまま星空の下で休める船上ラウンジ。 青くきらめく海と、月明かりが照らす二階建ての船。 星のワインを注いで乾杯したら、宇宙クイズや天体ビリヤードでひと遊び。 夜が更けたら、好きな音に切り替えて、夜空を見ながらのんびり。 デート、友人とのおしゃべり、ゲーム、撮影、おやすみの時間まで楽しめるワールドです。 ■ 音と灯りを、自分のくつろぎ方に オルゴール・波音・風の音を選び、ON/OFFや音量を調整できます。 音の設定は自分だけに反映されるので、相手の聞こえ方を変えずに過ごせます。 オルゴールのオブジェも音に合わせて動きます。 二階には夜空を見ながら休めるふたり分のスペース。 睡眠用の照明切り替え、バー照明のON/OFF、必要なときだけ表示するミラーも備えています。 ■ ふたりで相談する、宇宙クイズ42問 ソファ側の本を開くと、宇宙クイズと会話のお題が選べます。 クイズは全42問。3問ずつ挑戦でき、回答後は解説を読み、そのまま次の3問へ進めます。 別モードの会話のお題は全24件。「今日は何をして過ごそう」という夜にも、小さなきっかけを。 クイズやお題の進行は同じインスタンスの人と共有されます。 ■ 太陽と惑星で遊ぶ、エイトボール 太陽の手玉と1〜15番の的玉を使う、ふたり用の通常の8ボールです。 1〜7番は無地、9〜15番は太い帯で区別。自分の番と、狙える玉の番号を卓の案内で確認できます。 落とす玉と穴を指定し、自分の組を落とし切ったら8番へ。組分け・反則・勝敗を自動で判定します。 VRではキューを持って突き、デスクトップでは狙いを合わせて溜めて打つ操作に対応。ボタンによる補助操作も選べます。 ■ 月と太陽のリバーシ 天体を刻んだ黒白の駒で、向かい合って対戦できます。 置けるマスが光り、パスと勝敗は自動判定。卓上の灯りの下でゆっくり遊べます。 ■ 望遠鏡で見つける、5つのオリジナル天体 肉眼では小さな光に見える天体も、望遠鏡で拡大すると異なる表面の模様が現れます。 照準・拡大・微調整・ヒントを使って、星空の中から探してください。 船の周囲には海と星空が広がり、ときどき流れ星も横切ります。 ■ 星のワインを注げるバー 赤いきらめき、青い星粒、緑の光を閉じ込めた3本のボトル。 ボトルとグラスを掴み、空のグラスの上で傾けると注げます。 天体をイメージしたペンダントライトと「LUNARIUM」のネオンが、夜のバーを照らします。 ■ 商品仕様 ・対応:VRChat PC用/Built-in Render Pipeline ・導入:Unity 2022.3.22f1/VRChat SDK Worlds 3.10.5 ・形式:Unityパッケージ(配置済みワールドシーン・必要素材・ギミック) ・ポリゴン数:初期表示メッシュ 約48.1万△(480,814 triangles) ・非表示オブジェクトを含むシーン全体:約94.3万△(943,356 triangles) ・配布ZIP容量:約116.8 MB ポリゴン数は納品シーンの配置メッシュを三角形換算で集計した値です。文字・パーティクル・アバター等は含みません。実際の描画量は表示範囲やミラーの使用などで変わります。 ZIP容量は販売ファイルのサイズです。VRChat内でのワールドダウンロード容量とは異なります。 ■ 同梱内容と導入 ・LUNARIUM_Moonlit_Cruise_v1.0.unitypackage ・導入と操作をまとめたSTART_HERE.html ・収録する書体等の第三者ライセンス VRChat Creator Companionで作成したWorldsプロジェクトへImportしてください。 SDK本体はVCCから導入します。人物・アバターは付属しません。 ■ ご利用について 個人・法人によるご自身のVRChatワールドでの使用・公開、収益化した配信、動画・静止画制作に使用できます。ワールドへの来訪者が本商品を購入する必要はありません。 色・配置・素材・形状などの改変が可能です。クレジット表記は任意です。 素材データそのものの再販売・再配布、改変した素材の素材商品としての販売・配布、モデル単体をダウンロードできる状態での公開はできません。 購入者以外と編集用データを共有する場合は、利用者ごとに購入してください。完成した画像・動画は共同制作者へ渡せます。 著作権の譲渡・独占利用権の販売ではありません。第三者製のSDK・書体等はそれぞれのライセンスに従います。 詳しい条件は同梱START_HEREをご覧ください。







