【Windows・VRChat】モフトーク|ペットと声で話せる・しつけで育つ(文鳥・コーギー対応)
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【AI生成について】このアプリは、パソコンの中で動く小さな AI を使って、ペットの返事を作ります(聞き取りと返事の文づくり)。 ★配信・動画・スクショ・SNS 投稿 OK / クレジット不要 / 商用(収益化配信・VTuber)OK ★使っている様子を投稿するときは、ぜひ「 #モフトーク 」をつけてください。見に行きます! ペットに話しかけると、ひとこと返事が吹き出しで出る、Windows 用のアプリです。 VRChat で「モフトーク対応」のペットと遊ぶ人が、パソコンで起動して使います。 中身は Windows 用アプリ 1本(モフトーク.exe)です。ペットは別売り(下の「対応ペット」)。 3日間の無料体験版(桜文鳥ペット付き)もあります: https://ugphoenix.booth.pm/items/9046716 ■ 大事なお知らせ(先にお読みください) ・このアプリだけでは、ペットは話しません。「モフトーク対応」のペット(別売り)が要ります ・吹き出しは、VRChat のカメラ(写真・配信)に正面で映ります ・Ver.1.1 から、吹き出しが周りの人にも見えます(1字ずつタイプライターのように出ます)。ペットも Ver.1.1 に入れ替えて、アップロードし直してください ■ 対応ペット(別売り) ・文鳥ペット(桜・白・クリーム): https://ugphoenix.booth.pm/items/9046676 ・コーギー風の犬ペット(6色): https://ugphoenix.booth.pm/items/9046725 ※今後もペットを増やしていきます。自分で作った対応アイテム(テクスチャ・衣装・小物など、本データを含まないもの)は、販売しても大丈夫です ■ できること ・ペットに話しかけると、ひとこと返事が吹き出しで出る ・なつき度: 覚えた言葉が 10・30・60・120・300個で ♥ が1つずつ増え、300個で MAX(芸もこの区切りで覚えます) ・しつけ: 区切りごとにできることが増える(覚える芸はペットごとに違います) ・話すほど言葉を覚えて育つ ・つなぐペットは1匹だけ。覚えたデータはパソコンの中だけに保存(リセットできます) ・返事に使う文字の言語を選べる(最初は「日本語」。英語・韓国語も選べます) ・吹き出しは周りの人にも見えます(1字ずつ、タイプライターのように出ます) ・ペットの「出す」「モフトーク」は最初からオン(Expression メニュー →「モフトークメニュー」で切り替えられます) ■ 内容 ・モフトーク.exe(zip) ・はじめに.txt ・導入図解.pdf(起動から会話までを図で説明) ・利用規約.txt ・ライセンス(AI モデルなどの表記) ■ 動作環境・必要なもの(買う前にお確かめください) ・1つのアバターに入れる対応ペットは1匹だけにしてください(モフトークがつなぐのは1匹だけです) ・Windows 10/11 のパソコン(GPU が無くても動きます) ・Windows 11 で起動しないとき(青い画面が出る・スマートアプリコントロールで止まる)は、はじめに.txt の先頭「Windows 11 で起動しないとき」の手順をご覧ください ・おすすめ設定は「返事だけ CPU」(聞き取り small・聞き取りの場所 自動・AI の場所 CPU。初期設定のまま)。VRChat・配信と一緒でも軽く動きます ・推奨スペック(モフトークの分) 最低: GPU なしでも動きます(CPU 6 コア以上・メモリ 16GB。返事まで約3秒) 推奨: NVIDIA RTX(VRAM 8GB)・CPU 8 コア・メモリ 16GB(モフトークが使う VRAM は約0.8GB。返事まで約1.3秒) 聞き取りを medium にするのは、VRAM 12GB 以上で配信しないときだけにしてください ・PC版 VRChat 専用です。Quest 単体では吹き出しが出ません ・マイク ・Modular Avatar 対応のペット(別売り)/Modular Avatar(無料) ・同期するパラメーターの量: アプリ側は 0bit(周りの人に見せる吹き出しは、ペット側の 16bit を使います) ・初回起動時に AI のデータ(約3GB)をダウンロードします ・声と会話はパソコンの中だけで処理します。インターネットには送りません ■ 導入方法(4ステップ) 1. 対応ペットの unitypackage を Unity にインポートする 2. プレハブをアバター直下(一番上)にドラッグ&ドロップして、アップロードする 3. zip を右クリック →「すべて展開」してから、出てきたフォルダの「モフトーク.exe」を起動する(zip の中から直接ダブルクリックすると動きません) 4. ペットは最初から「出す」「モフトーク」がオンです。そのまま話しかけてください(切り替えは Expression メニュー →「モフトークメニュー」) ■ こんな人に ・VRChat のペットと、声で会話したい人 ・しつけをして、ペットを育てる遊びがしたい人 ・配信や動画で、ペットとのやりとりを見せたい人 ■ 利用規約 ・商用利用(配信・動画・収益化)可 ・クレジット不要 ・自分用の改変・加工は自由 ・対応アイテムの販売はOK(自分で作ったテクスチャ・衣装・小物など、本データを含まないもの) ・本データ(モデル・テクスチャ・アプリ等)や、それを改変したものを含む再配布・転売・無料配布・素材集への収録は禁止 ・アプリの解析・改造の禁止 ・自作と偽ることの禁止 ・本データを使って起きたトラブルについて、制作者は責任を負いません ・デジタル商品のため、購入後の返金はできません VRChat・Unity・Windows・Modular Avatar は各社の商標です。本商品はそれらの会社と提携・公認の関係はありません。 ■ 更新履歴 Ver.1.1(2026-10-30) ・吹き出しが周りの人にも見えるようになりました(1字ずつ出ます) ※ ペットも Ver.1.1 に入れ替えて、アップロードし直してください ・吹き出しは1つずつ出し切ってから、次の言葉を聞くようにしました ・「えーと」「うーん」などのつなぎ言葉を、覚えた言葉にしなくなりました ・おすすめ設定を「返事だけ CPU」にしました(VRChat と一緒でも軽く動きます) ・ペットの「出す」「モフトーク」が最初からオンに、メニューの入口が「モフトークメニュー」に ・導入図解(PDF)と利用規約を同梱しました ・コーギーの芸「ちょうだい」を作り直して1つにまとめました(コーギーも Ver.1.1 に入れ替えてください) Ver.1.0(2026-10-26)公開 ■ お問い合わせ BOOTH のメッセージからどうぞ。









