喜多純と本村トマソンのたのしい小説実験室 〜喜怒哀楽を書いてみよう〜
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本村トマソンと、小説友達である喜多純氏で作成した合同誌です。 普段淡々とした文を書く私たちが「感情」をテーマに執筆したらどんな作品ができあがるのか。ということを試した、実験小説です。 喜怒哀楽それぞれ4つをお題としました。 3ページの掌編を計8本収録。 ▼お題と収録作品▼ 〈喜:宝くじに当選する〉 ある日ふところに/本村トマソン 連絡/喜多純 〈怒:大切なものを壊される〉 どうしたらいい/本村トマソン 空白/喜多純 〈哀:ペットが亡くなる〉 どこか遠くの、目をつむったところで/本村トマソン 形見/喜多純 〈楽:ライブに行く〉 まばたき/本村トマソン 余韻/喜多純 感情のお題を前にした二人の文章は、果たして淡々としているのか?似ているのか?それとも全然違うのか? 実験結果はどうなったのか? サイズ:128×182cm(B6サイズ) ページ数:46ページ ◎Boothでのご購入特典(商品画像に絵柄の詳細を載せています。) Boothで本をご購入いただいた方に、ポストカードを一枚差し上げます。 購入いただいた本の数一冊につき、一枚です。 ポストカードは4種類あり、「猫背」「仏壇葬」「鴨指揮」「歯痛」のいずれかを選んで、コメントで教えてください。 (希望なし・ コメント無しの場合は、ランダムでこちらで選んでお入れします!) 商品は匿名配送サービス「あんしんBOOTHパック」にて発送いたします。
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