TexChanger U# Useで簡単画像切り替え
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TexChanger:そのPickupObject、Useだけで着替えます。 ワールドって、情報が増えがち。 「メニュー1」「メニュー2」「告知」「注意書き」…気づけばワールドがObjectだらけ。 TexChangerなら、1つのPickupObjectにまとめて、GrabしてUseでパッと切り替えできます。 表と裏も別々に持てるので、表=お客さん向け/裏=スタッフ向けみたいな使い方も◎ ・Grab → Use でテクスチャ切り替え(順送り) ・表だけ/表と裏を同時 の切り替えに対応 ・表・裏それぞれ 複数枚登録OK ・みんなで同じ表示にしたい運用にも(イベント向け) メニュー差し替え、ちょっとラクに。 置きすぎ問題、ちょっとスッキリ。 伝えたいこと、ちゃんと届く。
概要と特徴
【概要】 TexChangerは、ワールド内のPickupObjectを掴んでUseするだけで、設定しておいた画像(テクスチャ)を順番に切り替えられるUdonギミックです。 メニュー表示、告知、案内、写真展示などを「置き換え」ではなく「切り替え」で運用できるので、1つのPickupObjectに情報をまとめてスッキリ管理できます。 【特徴】 ・直感操作:Grab → Use で切り替え 触って押すだけ。説明がいらない操作感で運用できます。 ・表・裏を別々に管理できる 表はお客さん向け、裏はスタッフ向け…のように用途を分けた表示が可能です。 ・切り替えモードを選べる 表のみ切り替え/表裏同時切り替えを、運用に合わせて使い分けできます。 ・複数枚登録に対応 画像を複数入れておけば、同じPickupObjectで内容を順送りにできます。 ・“みんな同じ表示”の運用にも対応 同じタイミングで同じ内容を見せたいイベント・店舗運用向けに、同期を前提とした使い方ができます(設定を整えることで全員に反映)。
詳細
TexChangerは、ワールド内のPickupObjectを「掴んで → Use」するだけで、登録してある画像(テクスチャ)を順番に切り替えられるUdonギミックです。 “掲示物を増やす”のではなく、“1つにまとめて切り替える”運用ができるので、ワールドの見た目も導線もスッキリします。 ──────────── ■ 想定用途(例) ・バー/カフェイベントのメニュー(通常/イベント限定/ノンアルなどを1つに集約) ・告知/スケジュール/注意事項の差し替え(週替わり・日替わりの運用にも) ・フォトスポットの撮影ガイド(ポーズ例、注意点、タグ案内など) ・ギャラリー展示(作品画像+解説を順に見せる) ・スタッフ向けオペレーション(裏面に手順メモ、表面はお客様向け案内、など) ──────────── ■ できること ・PickupObjectをGrabしてUseすると、画像(テクスチャ)を順送りで切り替え ・表/裏を別々に画像管理(表だけ切り替え or 表裏同時切り替えに対応) ・複数枚登録に対応(用途に合わせて枚数を増やせます) ・同期運用に対応(全員で同じ表示を共有したいイベント向け) ──────────── ■ 使い方のイメージ 1) 表面・裏面それぞれに表示したい画像を用意 2) PickupObjectにマテリアル/設定を適用 3) 画像リストを登録 4) ワールドでGrab→Useして切り替え確認 ──────────── ■ 注意事項(重要) ・PickupObject前提です Grab/Use入力を利用するため、対象はPickup可能なオブジェクトとして運用してください。 ・画像の最適化について 高解像度の画像を大量に登録すると、読み込みやメモリ負荷が増える場合があります。 用途に合わせて解像度・枚数を調整してください(“必要十分”が一番安定します)。 ・著作権/利用許諾について 差し替える画像(ロゴ・写真・イラスト等)は、権利的に問題のない素材をご利用ください。 ──────────── ■ こんな人におすすめ ・メニューや告知を頻繁に入れ替える ・同じ場所に情報をまとめて導線を整理したい ・表と裏で用途を分けたい(お客様向け/スタッフ向け など) ・イベントで“みんな同じ表示”を共有したい ──────────── ■ よくある使いどころ(小ネタ) ・表:メニュー/裏:本日のおすすめ(or スタッフ用の段取り or イベントのロゴや一言など) ・告知を1枚にまとめて「次へ」で見せる(壁をポスターで埋めない) ・撮影ガイドを順番に流して、初見の人でも迷わない動線づくり ※この商品はVRChatワールドでの使用を想定したUdonギミックです。
動作環境
■ 必須(ワールド側) ・VRChat Worlds(SDK3 / Udonが動作する環境) ・VRChat Creator Companion(VCC)で構築したワールドプロジェクト ・Unity:VRChatが指定する対応Unityバージョン(VCCの指定に準拠) ■ スクリプト編集を行う場合 ・任意のテキストエディタ ※Prefabを配置して使うだけで、スクリプト編集をしない運用なら不要なケースもあります(導入形態によります) ■ 対応プラットフォームについて ・PC/Quest対応可否は「使用するShader/マテリアル/テクスチャ設定」に依存します。 (Udonの挙動自体は同様でも、表示側がQuest制限の影響を受ける場合があります)
アップデート履歴
Ver 1.0.0 公開
利用規約(Ver 2.0.0)
【利用規約(ライセンス)】 本商品(以下「本データ」)をダウンロード、または購入した時点で、購入者は本規約に同意したものとみなします。 ■ 1. 著作権 本データに関する著作権・知的財産権は、販売者(著作者)に帰属します。 ■ 2. 利用許諾 購入者は、本データを自己の制作物(例:VRChatワールド、アバター、映像・配信素材等)に組み込んで利用できます。 ■ 3. 改変 本データの改変は許可します。 ■ 4. 禁止事項(再配布・再販売等) 購入者は、以下の行為をしてはなりません。 ・本データ(改変の有無を問わず)の再配布、再販売、譲渡、貸与、共有 ・本データを第三者が再利用できる形(抽出・流用が容易な形)で同梱して配布する行為 ※完成物としての公開(例:VRChatへのアップロード等)は可。ただし、本データそのものを第三者に渡す行為や、再利用可能な形での配布は不可とします。 ■ 5. 免責・保証の否認 本データは現状有姿で提供され、販売者は動作・互換性・特定目的への適合性を含む一切の保証を行いません。 本データの利用により生じたいかなる損害・損失(直接/間接を問わず)についても、販売者は責任を負いません。 ■ 6. 規約・ガイドラインの遵守 購入者は、本データの利用にあたり、利用先プラットフォームの規約・ガイドライン(例:VRChatの規約等)を遵守するものとします。 ■ 7. AIの利用について 本データの作成過程において、一部生成AIを使用しています。あらかじめご了承ください。 ■ 8. 規約の変更 販売者は、必要に応じて本規約を変更できるものとします。 ■ 9. クレジット表記について(任意) クレジット表記は必須ではありませんが、していただけると販売者がとても喜びます。 (例:商品名「TexChanger」/ショップ名「Otozaki製麺所」など)


