【STLデータ】1/350 TBF/TBM-1/1C/1D/3/3D/3E アベンジャー Avenger
- Digital1,700 JPY



























































アメリカ海軍の主力艦上雷撃機として第二次世界大戦を通じて運用された TBF / TBM アベンジャーの3Dデータです。 データ形式は STL となります。 (※3Dプリント済み部品の販売ではありません) 本データには、以下の 6タイプ の機体データを同梱しています。 TBF/TBM-1(初期生産型) TBF/TBM-1C(翼内12.7mm機銃装備型) TBF/TBM-1D(AN/APS-3レーダーレドーム装備型) TBM-3(エンジンをR-2600-20へ換装した最多生産型) TBM-3D(-3のAN/APS-3レーダーレドーム装備型) TBM-3E(AN/APS-4レーダーポッド搭載型) モデル内容について 各型式ごとの外観差分は、可能な限り実機資料をもとに再現しています。 機体は以下の状態を選択してプリント可能です。 主翼:展開 / 折り畳み フラップ:上げ / 下げ 爆弾倉:閉 / 開 主翼折り畳み時用として、左右外翼パーツを別体で同梱しています。 キャノピーは別体と、枠を胴体と一体とした版をどちらも同梱しています。 また、プロペラ、主脚などは別パーツ化しています。 兵装・共通パーツ Mk.13 航空魚雷 500lb 爆弾 主脚(左右) プロペラ キャノピー これらは common parts フォルダにまとめています。 フォルダ構成・同梱データについて、型式ごとにフォルダを分けています。 各フォルダ内には、 キャノピー有無/主翼状態/フラップ状態/爆弾倉状態 の組み合わせに対応したSTLファイルを収録しています。 ファイル名は状態が分かるように命名しています。 (※同梱点数が多いため、個別ファイル名はフォルダ構成をご参照ください) 繊細な形状も含みますのでプリントは上級者向けになりますが、うまくいけば見栄えがするモデルになると思います。 注意事項) ・二次配布は固くお断りします。 ・3Dプリントする場合の推奨設定など問い合わせにはお答えできません。


























































