繋げたい1-2
- Digital300 JPY

「凄いところに凄い爆弾上げてきたねぇ・・・まさかここで出てくるとは・・」 「そうそう・・・小室君、新な試みで楽しそうにしてた。電話で話したら。」 「よっちゃん・・・あなた‥電話したの・・・」 「そう。なんで電話したかは忘れた。」 「~~~流石。」 「それよりトシ・・・トシはもう二人には連絡しないの?もうしないの?ずっと話さないの?」 「・・・・あなたがいう二人って?どちらの二人?」 「なんで?!ヒロとヒデに決まってんじゃん。なに?ボクだけが気にしてるの?」 「なに?!気にしてたの?!あれだけすさまじいこと言っといて??心配している人の言葉か?あれが。」 「心配してるから怒るんじゃん!」 「・・・・またぁ~~・・分からない感覚を言い出した・・・。なんで怒るのよぉ~。」 「知らないけどそうなるの!」 「じゃぁ怒ってんじゃない。心配とは言わない。」 「だから心配してんの!」 「今既に怒ってるよね?」 「トシがいうこと聞かないから怒ってるの!」 「・・・なんの支持を貰いました??」 「心配してるっていう・・・」 「・・・・はい?」 「もういい!トシくんが悪い!」 「・・・はい・・・そういうことにしときましょう。」 「・・・・」
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