【OBS拡張】配信事故ストッパー!マイクミュート忘れ自動警告ツール(点滅&音でお知らせ)
- Digital500 JPY





「ミュートにしたまま10分間も1人で喋り続けてしまった…」 「リスナーに『音出てないですよ』と言われて初めて気づいた…」 そんな配信者なら誰もが一度は経験する**「ミュート忘れ事故」を未然に防ぐ、OBS専用の拡張スクリプト(Lua)**です! マイクがミュートのまま指定した秒数(例:10秒)が経過すると、画面上に「警告テキストが点滅」し、さらに「警告音」を鳴らしてあなたに直接知らせてくれます! ✨ 【機能と特徴】 画面の点滅&音で確実にお知らせ: 設定した秒数ミュートが続くと、OBSの画面上で「⚠️マイクがミュートです!」などの文字が点滅。さらに好きな効果音(任意)を鳴らして確実に気づかせます。 自分だけに聞こえる警告音の設定が可能: OBSの「オーディオの詳細プロパティ」を使えば、警告音を「モニターのみ(配信には乗せない)」に設定可能。リスナーを驚かせることなく自分だけが警告を受け取れます。 超軽量・安心設計: ゲームや配信のパフォーマンス(FPS)を一切落とさない、超軽量な監視システムを採用。PCに全く負荷をかけません。 📦 【内容物】 obs_mute_warning.lua (スクリプト本体) ⚙️ 【導入・使い方の手順】 OBSに警告用テキストを追加 「テキスト(GDI+)」を追加し、フォントや色を好きに設定します(文字の内容はスクリプトが自動で書き換えます)。 (任意)警告音用のメディアソースを追加 警告音を鳴らしたい場合は、音声素材を追加し、プロパティで「ループ」のチェックを外し、「ソースがアクティブになったときに再生を再開する」にチェックを入れます。 スクリプトの読み込みと設定 OBSメニューの ツール > スクリプト から本スクリプトを読み込みます。 設定画面で「監視するマイク」「警告用テキスト」「警告音ソース」を選び、「何秒後に警告するか」の数字を入れるだけで完了です! 💻 【動作環境・注意事項】 対応OS:Windows 10/11, macOS 対応ソフト:OBS Studio (v28.0以降推奨。※Streamlabs OBS等では動作しない場合があります) 本スクリプトの自作発言、無断での二次配布や転売は固くお断りいたします。




