TelopFlow|完全ローカル自動字幕・カット編集
- Digital9,900 JPY





素材は、1 バイトも外に出さない。 字幕もカットも、Premiere Pro の中で終わらせる。 ▼ 紹介動画 (実際の動作) https://youtu.be/GMUq7_MQGPU ────────────────────── ◆ 初期型リリース記念価格 (7月中のみ) ────────────────────── 7月中は ¥9,900 でご提供します。 8月1日からは通常価格 ¥19,800 になります。 ────────────────────── ◆ ユーザーの声 (X より) ────────────────────── 「待ってました!! 早速使ってみてますが、プラグインの行き来がなくなって、かなり楽になりました。文字起こしの精度も高くて、Premiere のみで完結するの強すぎる!!!」 — SHO|動画編集 さん (@SHO_1780) 「これだけの機能で 1 万円以下は安すぎんで! テスト参加しましたが辞書機能やばいので、VREW より正確ですね。ビジネス系などの、専門用語多めを編集する方はめっちゃおすすめです」 — わっくんスタジオ さん 「さすがにこれは即買い。映像制作を何年もやってきたガチ職人みたいな人が作る効率化ツールって、結局一番使いやすい。誰よりも『これ面倒だな』『この作業いらないな』を何度も経験してきた人が作っているから、本当に必要な機能が分かってるんだよな」 — タツキ さん (@gibkun1) 「僕も自作で色々作ってるんですが、これはメチャ凄いです! OS 別に ちゃんと開発してローカルで動かして、1 バイトたりとも外に出さない とか設計思想もハッキリしてるし、なので API で死ぬこともない 安全設計だと思います。マジで凄いと思いました!」 — クロ|動画編集×AI さん (@kuroyasu99) 「まだ使い方慣れてませんが、文字起こしの精度も無言カットの精度も めちゃくちゃに感動してます! ありがとうございます」 — かむちゃん@SNS動画のD さん (@Kamura_ToT_0w0) 「購入させていただきました。Vrew に移行しないでプレミアで完結 できるだけでもありがたいのに、色々と凄すぎる…」 — アイ|動画編集 さん (@Ivozehhdhdhhsn) TelopFlow(テロップフロー)は、Adobe Premiere Pro の中だけで 「文字起こし → 字幕配置 → フィラーカット → 無音カット → ずれ補正」を 完結させる字幕・カット編集プラグインです。 字幕づくりの手間を、圧倒的に減らします。 Web のアプリに書き出してアップして、SRT を書き戻して……という 往復作業はもういりません。タイムラインでクリップを選んで 「解析開始」を押すだけ。ピンと音が鳴ったら、発話のタイミングに ぴったり合った日本語字幕がキャプショントラックに並んでいます。 ────────────────────── ◆ すべてローカル処理 ── 情報を一ミリも外に出さない ────────────────────── 音声認識も、AI 誤字校正も、すべてお使いのマシンの中だけで動きます。 クラウドの文字起こしサービスと違い、映像・音声・文字起こし結果・ 登録した辞書 (人名や社名) がアップロードされることは一切ありません。 ・NDA 案件、情報解禁前のコンテンツ、社外秘の会議録画もそのまま扱えます ・「クラウドサービス利用不可」のクライアント案件でも使えます ・初回インストールで AI モデルを取得した後は、オフラインでも解析できます ・利用回数・分数の従量課金もありません (処理はすべて手元のマシン) Web の文字起こしサービスに素材を預けるとき、その規約を確認していますか? TelopFlow なら、確認する必要そのものがありません。 ────────────────────── ◆ アップデート情報 ────────────────────── V1.37 (2026年7月14日) ・字幕が Premiere 上で不自然な 3 行に折り返されることがあったのを修正 (1 行の上限を厳密に守り、収まる文は 1 行のまま・収まらなければ自然な位置で 2 行に) ・「事実として」等の複合助詞が字幕の境目で壊れることがあったのを修正 ・確定置換 (ルビ) の矢印は ⇒ や ➡、前後スペース入りでも認識するようになりました ・無音カットに「発話ガード」を追加 — 文字起こし (①) の後に実行すると、 声が小さくて沈んだ発話 (語尾など) を無音と誤判定して切らなくなりました ・学ぶ辞書に「確定置換」を追加 — 「補助金→補助金(ほじょきん)」のように 「→」で書くと、必ずその表記に置き換わります (ルビ付けや表記の固定に) ・「って」「〜する」「感じ」「組んで」など、言葉が字幕の境目で 切れる泣き別れの対策を大幅強化 (Python 環境が無い Windows でも効きます) ・Windows: 字幕の自動配置を修正しました - キャプショントラックが二重に作られることがあった問題 - 自動配置に失敗した際の代替挿入が動いていなかった問題 ・字幕の配置先を「解析を開始したときのシーケンス」に固定 (解析中に別のシーケンスを開いていても、正しい場所に入ります) ・字幕のタイミング精度を大幅に改善しました - 音声の前処理を全面的に見直し、字幕が実際の声から数秒ズレる ことがあったケースを修正 (実測: 平均ズレ 1.25秒 → 0.32秒) - 動画冒頭の字幕が遅れて表示されることがあったのを修正 ・AI 誤字校正のガードを強化 — 誤字脱字だけを直し、正しい言い回しまで 書き換えてしまうことがあったのを修正 ・マルチトラック収録のコツをマニュアルに追記 (解析するトラック / ch を メイン話者の 1〜2 本に絞ると精度が上がることがあります) V1.27 (2026年7月14日) ・解析速度が大幅にアップしました - 無音カット: 同じ素材を繰り返し解析していた無駄を排除 (数十分→数分の実測例) - AI 誤字校正: モデルを常駐させる方式に変更し、長い動画ほど高速に ・「⚡ 速度優先」オプションを追加 — フィラーワードのカットを使わない方は チェックを全部外す+速度優先で、解析がさらに大きく速くなります ・文字の泣き別れ (語が途中で切れて次の字幕に分かれる) の修正を強化 ・字幕が実際の声より早く出る/末尾の発話が起きないケースを修正 ・フィラーワードの既定を「チェックなし」に変更 (速い設定が標準になりました) ・そのほか安定性・精度の改善多数 V1.08 (2026年7月13日) ・無音カットの「ドライラン」(カットせずに、検出した無音区間の一覧だけを 確認する機能) が、マニュアルに記載がありながら画面に表示されていません でした。V1.08 で修正しました。ご不便をおかけして申し訳ありません ・学ぶ辞書がアップデートや再インストールで消えないようになりました ・字幕の自動整形を強化 (一瞬しか表示されない字幕や、不自然な位置で 切れる字幕を自動修復) ・一部の Mac で解析がエラーになる問題を修正 ※ ご購入済みの方は、商品ファイルを再ダウンロードしてインストーラを 実行するだけで最新版になります (設定や辞書はそのまま引き継がれます) ────────────────────── ◆ 主な機能 ────────────────────── ■ 選んだものだけを解析 タイムラインで選択したクリップ・ファイルの音声が解析対象。 ビデオクリップでも、別録りの音声 WAV 単体でも OK。 編集点で区切れば「この 10 分だけ」の部分解析もできます。 ■ 発話タイミングに吸着する字幕 3 パス解析と波形スナップで、字幕の出るタイミングを発声に合わせます。 ジャンプカット済みのタイムラインでも、繋ぎ目をまたいで解析するので 言葉が編集点で泣き別れません。 ■ フィラーカット (強さ 5 段階) 「えー」「あのー」などのフィラーを、字幕ごとタイムラインから リップルカット。文字に起こされなかった「あのー」も波形から検出します。 攻め具合は 1〜5 のスライダーで調整。 ■ 無音カット (ジャンプカット作り) 無音部分を検出して間を詰めます。しきい値 10 段階・余白はフレーム単位、 実行前にドライランで確認可能。複数マイクの選択は自動でミックス判定。 ■ ずれ補正 カットを重ねてズレたテロップの端をクリップの切れ目にピタリと吸着。 数フレームのゴミテロップも 1 クリックで掃除します。 ■ 学ぶ辞書 人名・専門用語を入れるほど賢くなる辞書機能。登録した言葉は 表記も統一され、改行で泣き別れることもありません。 ■ AI 誤字校正 (Apple Silicon 専用) ローカル LLM が誤字脱字を自動修正。タイミングは 1 ミリ秒も動かさず、 文字だけを直します。クラウドに音声や文字を送信しません。 ※ Apple Silicon Mac 専用です (Intel Mac では利用できません) ────────────────────── ◆ こんな方に ────────────────────── ・NDA・社外秘・情報解禁前など、素材をクラウドに上げられない案件を扱っている ・テンポが命のショート動画 (Shorts / Reels / TikTok) を量産している ・インタビュー、対談、Vlog、セミナー動画の字幕作業の手間を圧倒的に減らしたい ・Web の文字起こしサービスとの往復にうんざりしている ・フィラーと間をテンポよく詰めたジャンプカット編集が多い ・字幕のタイミングを 1 コマ単位で直すのに疲れた ────────────────────── ◆ 動作環境 (ご購入前に必ずご確認ください) ────────────────────── ・Adobe Premiere Pro 2025 (v25.x) / 2026 (v26.x) ・対応言語: 日本語 (字幕の整形・辞書・AI 校正は日本語専用設計です) ・macOS: Apple Silicon 推奨 (快適に使うには M1〜M4 の Pro / Max を推奨。 無印チップでも動作しますが解析に時間がかかります) ・Intel Mac でも動作します (解析は遅めです。AI 誤字校正は利用できません) ・※ Windows 版は現在準備中です (対応でき次第このページでお知らせします) ・メモリ 16GB 以上推奨 / 空きディスク約 20GB (AI モデル含む) ・初回インストール時のみインターネット接続が必要 (音声認識・AI モデルのダウンロードに使用します。以降はオフライン可) ────────────────────── ◆ ダウンロード内容 ────────────────────── ・TelopFlow_Mac.zip …… Mac 用一式 ・TelopFlow_利用規約.txt zip には以下が入っています: ・TelopFlow 本体 (Premiere Pro 2025 / 2026 両対応) ・一括インストーラ ── ダブルクリックだけで 音声認識エンジン・AI モデルまで全部入ります ・図解入りインストールマニュアル / 使い方マニュアル (PDF) 現在のバージョン: V1.01 (アップデートはこのページのファイル差し替えと説明文でお知らせします) ────────────────────── ◆ 導入はかんたん 3 ステップ ────────────────────── 1. zip を解凍してインストーラをダブルクリック 2. AI モデルのダウンロードを待つ (ほとんどが待ち時間です) 3. Premiere Pro を起動 → ウィンドウ → エクステンション → TelopFlow つまずきやすい Mac のセキュリティ警告も、図解マニュアルで 1 ステップずつ解説しています。 ────────────────────── ◆ ご購入前の注意 ────────────────────── ・ご購入前に、上記の「動作環境」を必ずご確認ください ・解析時間は素材の長さとマシン性能に依存します (1 分の動画で数分が目安) ・解析中にゲージが止まって見えることがありますが、エラーではありません。 完了すると音が鳴ります ・音声認識は 100% ではありません。辞書機能と AI 校正で精度を 育てられる設計です ・カット操作はすべて Premiere 上の編集なので、Command+Z (Ctrl+Z) で いつでも取り消せます ・1 ライセンスにつき、インストールできるのは PC 1 台までです ・再配布・転売・共有・転用 (模倣品の制作等) は禁止です。不正利用が 確認された場合は、利用規約に基づき 50 万円以上の損害賠償を 請求します (詳細は同梱の利用規約をご確認ください) ・本製品は Mac 専用です。Windows でご利用予定の方が誤ってご購入 された場合でも、返金や Windows 版の送付には対応できません ・デジタル商品の性質上、購入後の返金はお受けできません ────────────────────── ◆ サポート ────────────────────── 不具合・ご質問は dokugaku.ryu0369@gmail.com まで。 パネルのログは 1 クリックでコピーできるので、エラー時は ログを添えてご連絡いただくとスムーズです。 制作・販売: Ryu (BOOTH ショップ「dokugakuya」)




