実地指導対策チェックリスト|居宅介護支援・訪問看護の運営指導まる分かり【厚労省確認項目準拠・チェック自動保存】
- Digital1,980 JPY

「実地指導の通知が来た…何から手をつければ?」その不安を、リストで解消する。 居宅介護支援事業所・訪問看護ステーションは、指定の有効期間(6年)中に少なくとも1回、行政による実地指導(運営指導)を受けます。確認される項目は多岐にわたり、書類の不備や記録の抜け漏れがあると指摘の対象になります。「どこまで準備すれば良いのか分からない」という不安を抱える事業所は少なくありません。 実地指導対策チェックリストは、厚生労働省「介護保険施設等運営指導マニュアル」および同マニュアル別添「確認項目及び確認文書」の公開情報をもとに、居宅介護支援・訪問看護それぞれの確認項目を網羅した実務用チェックツールです。 【収録内容(確認項目114件)】 ・居宅介護支援|サービスの質に関する事項:14項目(アセスメント・モニタリング・サービス担当者会議など、ケアマネジメント・プロセス全体) ・居宅介護支援|運営体制に関する事項:22項目(人員基準・運営規程・BCP・感染症対策・虐待防止など) ・訪問看護|サービスの質に関する事項:15項目(訪問看護計画・報告書とケアプランとの整合性など) ・訪問看護|運営体制に関する事項:21項目(人員基準・緊急時対応・研修・感染症対策など) ・事前準備書類チェック:30項目(運営に関する書類・利用者サービスに関する書類) ・当日の流れ・対策ポイント:12項目(通知確認からヒアリング対応、事後の改善報告まで) 【ここが便利】 ✅ 確認項目ごとに「何を確認文書として準備すべきか」を明記 ✅ チェック状況はこの端末のブラウザに自動保存。途中で閉じても続きから再開できる ✅ 印刷ボタンで紙のチェックリストとして持ち出せる ✅ 完全オフライン動作。ネット環境がなくても使える ✅ 買い切り。サブスクなし、追加費用なし 【動作環境】 Windows / Mac / タブレットのブラウザ(Chrome, Edge, Safari等) 【ご利用にあたって】 本ツールは、厚生労働省が公開する「介護保険施設等運営指導マニュアル」および別添「確認項目及び確認文書」の内容をもとに作成した確認用ツールです。実際の実地指導(運営指導)の内容・確認資料は指定権者(都道府県・市町村)や年度によって異なる場合があります。最終的な対応は必ず管轄の指定権者が公表する最新の実地指導点検表・自己点検票をご確認のうえ、事業所の状況に応じて判断してください。本ツールはチェックの実施・記録を補助するものであり、法令適合性を保証するものではありません。 事業所内共有・編集OK/再配布・転売NG --- ### このシリーズの他の商品 ・所見ポケット(通知表所見の文例260+言い換え辞典) https://takuyashop.booth.pm/items/8668288 ・ほいく文例ポケット(連絡帳・おたよりの文例260) https://takuyashop.booth.pm/items/8579781 ・介護記録ポケット(日々の記録・申し送りの文例244) https://takuyashop.booth.pm/items/8668392 ・放課後デイ文例ポケット(支援記録・連絡帳の文例246) https://takuyashop.booth.pm/items/8669048 ・訪問看護記録ポケット(訪問看護記録・報告書の文例238) https://takuyashop.booth.pm/items/8669176 ・ケアマネ支援経過記録ポケット(第5表の文例240) https://takuyashop.booth.pm/items/8669230 ・相談支援専門員ポケット(サービス等利用計画の文例240) https://takuyashop.booth.pm/items/8676892
