【有料】LastImportedAsset ver1.1.0
- LastImportedAsset ver1.0.0Digital100 JPY
- -支援1-LastImportedAsset ver1.0.0Digital250 JPY
- -支援2-LastImportedAsset ver1.0.0Digital500 JPY

importしたフォルダが今よりもっと探しやすく 過去に自分用に作ったものを改良しました。 動作環境 Unity 2022.3.22f1
導入方法
1:Unityプロジェクトを開きます。 2:本ツールをダウンロードしzipファイルを解凍します。 3:その中にあるLastImportedAsset.unitypackageをインポートしてください。 4:上部メニューから MotiSupportTool > LastImportedAsset を開きます。
主な機能
・Assetsに追加された親フォルダを自動検出 ・インポートしたフォルダを履歴一覧で表示 ・フォルダ名をクリックしてProjectウィンドウへ移動 ・各履歴を個別に削除可能 ・全履歴をまとめてクリア可能 ・同じフォルダの重複登録を防止 ・シーン保存などのファイル更新を履歴から除外 ・Unity終了後も履歴を保存できるオプション付き ・履歴が増えた場合はスクロール表示に対応
許可事項
・個人利用 ・自身の制作物、動画、配信、スクリーンショット等での使用
禁止事項
1:本ツール本体、または改変版の再配布、販売、譲渡 2:作者を偽って配布すること 3:本ツールの内容をそのまま、または一部変更しただけの状態で別商品として販売すること
免責事項
本ツールの使用によって発生したトラブル、データ破損、プロジェクトの不具合、損害等について、作者は一切の責任を負いません。 導入前にプロジェクトのバックアップを取ることを推奨します。
注意事項
・本ツールは Unity Editor 上で動作するエディタ拡張です。 ・保存されるのは本ツールをインポートした後に追加されるもののみです ・不具合が発生した場合は、一度スクリプトを外してUnityを再起動してください。
更新履歴
2026/08/11 ・LastImportedAsset ver1.0.0 一般公開 ・LastImportedAsset ver1.1.0 プロジェクトごとに保存されない不具合を修正
あとがき
本ツールで何かご不明な点がありましたらご連絡ください。 また、本ツールの使用感想などをBoothのメッセージや、Booth用Xアカウントの@motidayobooth宛にDMしてくださると励みになります。

