※販売開始前【VRChat】UOME lens 超軽量魚眼TOYカメラ
- UOME lensDigital9,999,999 JPY
- BOOST(開発支援)Digital9,999,999 JPY








>> いつものカメラが、ワンタップで魚眼トイカメラに << Light Fisheye Camera は、VRChatの「公式カメラそのもの」を魚眼カメラに変えるレンズフィルターギミックです。 専用カメラの操作を覚える必要はありません。トグルをONにして、いつも通り公式カメラを構えるだけ。 ファインダーに映るのはもう魚眼の世界。見たままの絵がそのまま写真として保存されます。 ────────────────── ■ 特徴 ────────────────── ◆ 公式カメラの全機能がそのまま使える ズーム・タイマー・ドローン・ワールド固定・自撮り… 公式カメラの機能すべてが「魚眼のまま」動きます。 公式ドローン×魚眼の空撮など、本作ならではの画が撮れます。 ◆ デスクトップモード対応 VR専用が多い魚眼ギミックの中で、デスクトップでも動作します。 ◆ 超軽量設計 追加カメラ0台・GrabPass方式。効果がかかるのは カメラが描画する瞬間だけで、普段の負荷は実質ゼロです。 重いイベント会場でも安心して持ち込めます。 ◆ ゲーム内でリアルタイム調整(Exメニュー) ・湾曲ダイヤル …… 魚眼の強さを無段階調整(GoPro風〜フル魚眼) ・丸レンズダイヤル …… 画面いっぱい⇔円形(丸フレーム)へ無段階変化 ・射影方式 …… 等距離射影/等立体角/立体射影の3種 ・フォトモード …… レトロゲームA/レトロゲームB/トイ ・周辺光量落ち ・水準器 …… ファインダーにのみ表示、写真には写りません ◆ 1クリック自動セットアップ メニューから1回実行するだけ。 アニメーション・FXレイヤー・Exメニューを全自動構築します。 Modular Avatar等の外部ツールは不要です。 Modular Avatarで導入も可能です。 削除、左右の手の変更もワンクリックです。
■ 動作環境
・Unity 2022.3.22f1 / VRChat SDK3 (Avatars) ・PC版アバター専用(PCVR/デスクトップ両対応) ・Quest(Android)単体は非対応(シェーダー制限のため) ※Quest Link等のPCVR経由では使用できます ・パラメーター使用量: 50bit + トグル分
セットアップ(約1分)
1. unitypackageをインポート 2. ツール⇒fatdesign⇒UOME lensを選択 3. UIからアバターを選択し右手/左手を選んでください








