汐見 澄の物語作品を、061〜070まで10作品まとめたPDFセットです。
収録作品
061『指先の春』
062『声をなくした台本』
063『夜の真ん中を、走っている』
064『ひとつだけ咲いていた』
065『小指の先くらい』
066『水のふりをしていた』
067『在席ランプは、緑のままで』
068『屋上に咲く』
069『さよならの方位磁針』
070『水曜日の回収車』
各作品は、それぞれ独立したPDFとして収録しています。
連載作品は各章を一冊にまとめています。
noteで公開している作品を、手元に保管して読める形にまとめたものです。
PDF/A5判
著者:汐見 澄