汐見 澄の物語作品を、081〜090まで10作品まとめたPDFセットです。
収録作品
081『たとえば呼び間違いだったとして』
082『16時33分の方を正とする』
083『ティッシュの人』
084『否定できない季節』
085『殺そうとは思っていた』
086『二口目でやっと、わかる』
087『八回目のあいづち』
088『二十ページ目の付箋』
089『味がしたのではない』
090『登りきっただけのこと』
各作品は、それぞれ独立したPDFとして収録しています。
noteで公開している作品を、手元に保管して読める形にまとめたものです。
PDF/A5判
著者:汐見 澄