Ocelog(オセログ) | AIフィードバック効率化ツール
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★ 9月30日まで 無料 ★ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 9月30日 23:59 までの間、無料でダウンロードいただけます。 10月以降の価格は未定です。 スクショを貼って、囲むか矢印を引くだけ。 「画面のどこが、どう困っているか」が、位置つきの文字で AI に届きます。 「右上のあのボタンの下の欄が……」と言い換えているうちに、話がずれていく—— この往復が要らなくなります。 伝え方は決まっていません。囲むだけでも、矢印 1 本でも、番号をふってもかまいません。 絵の上に置いたものが、そのまま位置つきで届きます。 === こんな不便を解消します === ・「ここ」が伝わらない 囲みや矢印をスクショの上に置くと、その位置が座標として .json に入ります。 図形ひとつずつに「この『適用』を押したあとに戻る」のような一言を添えられるので、 絵を見なくても何を指しているかが文字で読めます。 ・前に頼んだことを AI が忘れる 指摘と AI の返事、「直った/まだ/あとで」の判断が、回ごとにファイルで残ります。 会話が流れても、記録のほうが覚えています。 ・同じ指摘を何度もしている 「まだ」を選ぶと、その指摘は次の回へそのまま持ち越されます。 同じ話題が何回目かを数えて「この話題は 3 回目です」と画面に出します。 ・チャットが重くなる 貼ったスクショは会話が終わるまで送られ続けますが、Ocelog なら位置と内容は文字で伝わり、 画像は必要なときだけ開かれます。 ・スクショの貼り付けに失敗する ファイルで渡すので確実に届きます。原寸の PNG と、注釈を焼いた PNG の 2 枚が残ります。 ・何を指摘したか残らない いつ何を指摘して、どう直ったかが日付つきで残ります。 お客様や上司に見せる「指摘の記録」としてそのまま使えます。 === このアイテムでできること === スクショを貼るだけで、指摘が 1 件できます。 描き込みの道具は 9 つ(選ぶ・矢印・四角・楕円・直線・自由線・マーカー・文字・番号)。 置いた図形ひとつずつに、何を指しているかの一言を書けます。 指摘の種類は 7 つ(不具合・要望・見た目・確認・質問・引き継ぎ・再開)から選べます。 よく書く文章は「定型文」に登録して差し込めます。 書き出すと .json と PNG ができ、AI に貼る 1 行がクリップボードに入ります。 前の回の指摘に「対応済み/再指摘/取り下げ/保留」を付けられます。 「再指摘」にしたものは、今回へそのまま持ち越されます。 AI が結果を書いたら「更新」で取りに行けます。アプリを閉じ直す必要はありません。 プロジェクトを複数登録でき、出力先はプロジェクトごとに分かれます。 スレッドを閉じるときの「引き継ぎ」と、次のスレッドの「再開」の文を用意できます。 溜まった記録は .json にまとめて持ち出し、あとから読み戻せます。 配色は 6 種類から選べます(標準・モダン・モダンダーク・パステル・サクラ・クラシック)。 貼り付け・取り消し・やり直し・写し取り・更新は、Windows 標準のショートカットキーで動きます (Ctrl+V / Ctrl+Z / Ctrl+Y / Ctrl+C / F5)。覚え直すものはありません。 画面の言葉はすべて日本語です。 インストール不要。フォルダごとコピーすれば動きます。 一切通信しません。 === 使い方 === ① Ocelog を起動し、「プロジェクト」と「出力先」を決めます(初回だけ)。 ② 「指摘を足す」を押して、困っていることを書きます。 ③ 撮ったスクショを貼り付けます。 ④ 「描き込む」を押して、気になる所を囲むか、矢印を引きます。 置いた図形には「図形の補足」で一言そえられます(AI が読みます)。 ⑤ 「.json ファイル書き出し」を押します(絵も一緒に出力先へ書かれます)。 ⑥ 「プロンプトをコピー」を押し、AI のチャットに貼って実行します。 例: FB3.json を読み込み、実行してください。 ⑦ AI が直したら、次の回で「前回のFBを評価する」を開き、 直った → 対応済み / まだ → 再指摘 / あとで → 保留 を付けます。 ・スクショを撮る道具は同梱していません。お手元のもので撮ってください。 ・AI へ渡すのはお客様ご自身です。Ocelog は .json と絵を作るところまでを受け持ちます。 === 相手のソフトには触りません === Ocelog が受け取るのは、画面を撮った画像 1 枚だけです。 相手のソフトへの接続・プラグイン・拡張は一切ありません。 だから、何を撮った画像でも同じように扱えます。 AI も選びません。Claude Code でも Codex でも Cursor でも、渡すファイルは同じ形です。 === ご購入前に必ずお読みください === ・Windows 10 / 11(64bit)専用です。macOS / Linux では動作しません。 ・スクリーンショットを撮る機能はありません。お手元の道具で撮ったものを貼って使います。 ・AI へファイルを渡す操作はお客様ご自身で行います。Ocelog が AI と通信することはありません。 ・生成 AI の利用料金・契約は、お客様ご自身でご用意ください。 ・インストーラはありません。ZIP を展開して、中の Ocelog.exe をダブルクリックします。 ・設定は Ocelog.exe と同じフォルダの settings.json に保存されます。 フォルダごと移せば、そのまま別の PC でも使えます。 ・データの性質上、ダウンロード後の返品・返金には対応できかねます。 ・更新版を出した場合は、このページから再ダウンロードいただけます。 === 免責・ご利用にあたって === 本製品は個人が制作したツールです。 記載している他社製品・サービスの各権利者とは一切関係がありません。 許諾・後援・提携を受けたものでもありません。 大切な記録は、事前にバックアップを取ってからお使いください。 制作者に故意または重大な過失がある場合を除き、本製品の使用により生じた データの消失・機器の不具合等について、制作者は責任を負いません。 責任を負う場合も、賠償額は本製品の購入代金を上限とします。 本ソフトウェアは Qt および PySide6(The Qt Company Ltd. ほか)を GNU LGPL v3 のもとで動的リンクして利用しています。 ライセンス全文と、対応するソースコードの入手方法は、 同梱の LICENSES フォルダに入れてあります。 Windows は米国 Microsoft Corporation、 Claude は Anthropic PBC、 Cursor は Anysphere Inc.、 その他の名称は各権利者の商標または登録商標です。 デザインや仕様は予告なく変更される場合があります。 制作: Ocelo465 (C) Ocelo465
動作環境
Windows 10 / 11(64bit) インストール不要(ZIP を展開して Ocelog.exe をダブルクリック) ディスクの空きは 200MB 程度をみてください 画面の解像度は 1280×800 以上を推奨します インターネット接続は不要です(本製品は一切通信しません) スクリーンショットを撮る道具は同梱していません(お手元のものをお使いください) 生成 AI(Claude Code / Codex / Cursor など)はお客様ご自身でご用意ください
購入者様アンケート
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdAtfuBOgbQQkParuwviX_o3sYTCZd0PpSyG657Cd0oqu50SA/viewform?usp=publish-editor
アップデート履歴
[2026-09-12: v1.00] Initial Release








