住宅ローン 借り換え・金利交渉 早見シート(Excel)|諸費用込みの損得と金利上昇を数字で確かめる
- 無料簡易版(比較シート)Digital0 JPY
- 全部入り版(金利上昇シナリオ・交渉メモ付き)Digital500 JPY


住宅ローンの借り換えや金利交渉で「結局いくら得するのか」を、残高・金利・残りの年数を入れるだけで確かめるExcelです。 ■ わかること ・今のまま払い続けた場合と、金利が下がった場合(借り換え・金利交渉)の、毎月・年間・完済までの返済額の差 ・借り換えの諸費用(事務手数料・保証料・登記費用・一括返済手数料・印紙代)を引いても得になるか、何か月で元が取れるか ・【全部入り版のみ】変動金利が+0.25%〜+2%上がったときに、毎月の返済がいくら増えるか/固定金利に切り替えた場合との比較 ・【全部入り版のみ】今の銀行に金利交渉するときの準備と、話す順番のメモ ■ 2つの版 ・無料簡易版(0円):使い方・入力・比較の3シート ・全部入り版(500円):上の3シート+金利上昇シナリオ+交渉メモ ■ 使い方 入力のしかたと記入例の読み方を、画面つきでnoteにまとめています:https://note.com/toshika_k/n/nf4ecf8710207 ■ 作った人 決断の投資家K。一棟マンションのローン金利3.25%を、他行の提案を材料に今の銀行と交渉して1.0%まで下げました。その順番を、住宅ローン向けの試算表に置き換えています。 交渉の経緯はnoteに書いています:https://note.com/toshika_k/n/n1296b4aaa03b 交渉の進め方は、Kindle本『住宅ローンは、借り換える前に交渉する。』にもまとめています:https://www.amazon.co.jp/dp/B0HLZT9MMZ ■ ご注意 ・元利均等返済・ボーナス払いなし・金利は残りの期間ずっと同じとした目安です。銀行の計算とは数百円ずれることがあります ・団信の上乗せ金利、保証料の戻り、住宅ローン控除などの税金は含めていません ・記入例の金利や諸費用は2026年10月時点の水準を参考にした例です。ご自分の契約書の数字に書き換えてお使いください ・借り換えや契約を勧めるものではありません。最終的な判断は、金融機関の正式な試算でご確認ください ・Microsoft Excel(Windows/Mac)で動作を想定しています。個別のサポートはしていません

