【ケアマネ・居宅介護支援】法定研修12ヶ月セット|1人ケアマネ事業所対応|高齢者虐待防止・BCP・感染症・身体拘束・ハラスメント(カスハラ対応)・認知症と意思決定支援ほか全12研修|全スライド読み原稿付き|研修計画表・記録簿・指針ひな形つき
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 居宅介護支援事業所の法定研修、 1年分(12本)をこれ1つで 1人ケアマネ事業所にも対応 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「来月の研修、何にしよう」 「1人だけど、研修ってどうやって“実施”すればいいの?」 その悩みを、まとめて解決します。 居宅介護支援事業所で1年間に必要な研修を、毎月1本・計12本のスライド(全スライド読み原稿付き)にまとめました。 年間研修計画表・記録簿・指針のひな形など、運営指導で確認される書類づくりに使える付録7点(Excel3点・Word4点)もセットです。 事例はすべて、ケアマネジャーの日常(モニタリング訪問・サービス担当者会議・ご家族とのやりとり・地域包括支援センターとの連携)を想定して作っています。事業所名を入れるだけで、購入当日から研修を実施できます。 ▶ 対象 居宅介護支援事業所(1人ケアマネ事業所/職員が複数いる事業所/法人内・地域での合同研修) ■ 価格 12ヶ月 完全セット 9,980円 ※居宅介護支援事業所は1人〜少人数の事業所が多いため、手に取りやすい価格に設定しています。 ■ 1人ケアマネ事業所でも、そのまま使えます 各研修の最初に「1人で行うとき」「複数で行うとき」の進め方を入れています。 ・読み原稿を自分で読みながら進める(声に出さなくてもOK) ・「事例で考える」は自分の担当ケースに置きかえて考え、答えを書いてから「ヒント」を読む ・確認テストと振り返りシートを記入し、記録簿に残す この流れで、自事業所内の研修として「実施した」「記録した」がそろいます。 ※同梱の「はじめにお読みください」に、1人事業所での研修の進め方・委員会や訓練の考え方をまとめています。 💰 まず、コストを比較してみてください ・外部講師を毎月呼ぶ:年間360,000円〜(月30,000円×12回) ・自分で12種類作る:240,000円相当(時給2,000円×約120時間) ・このセット:9,980円 外部研修に出かける時間も、資料を一から作る手間もゼロ。 1本あたり約832円で、1年分の研修がそろいます。 📝 単品でも販売しています 各研修は単品(1本2,980円)でもご購入いただけます。 単品で12本そろえると35,760円のところ、12ヶ月セットなら9,980円(25,780円おトク)です。付録7点(年間研修計画表・記録簿・指針ひな形など)がすべて入っているのは、12ヶ月セットだけです。 ✅ こんな方におすすめ ・1人で事業所を運営していて、研修の準備まで手が回らないケアマネジャーの方 ・毎月の研修テーマを考えるのに疲れた管理者の方 ・虐待防止・BCP・感染症の研修と訓練を、年間計画に漏れなく入れたい事業所 ・人前で話すのが苦手な方(読み原稿があるので原稿を読むだけ) ・運営指導に備えて、研修計画・記録・指針をまとめて整えたい事業所 ・ケアマネ向けの内容になっている研修資料が見つからなかった方 📦 セット内容(全12研修+付録7点+はじめにお読みください) ※月は目安です。事業所の都合に合わせて入れ替えできます。 【4月 01 倫理・法令遵守と接遇】 倫理綱領・運営基準・公正中立・自己決定の支援・ケアマネの接遇 【5月 02 個人情報・プライバシー保護】 要配慮個人情報・同意の範囲・SNSや生成AIの注意点・漏えい時の対応 【6月 03 ハラスメント・カスハラ対策】 カスハラの判断軸・対応5ステップ・職場内ハラスメント (2026年10月1日から事業主に義務づけられたカスハラ対策に対応) 【7月 04 BCP①災害時の業務継続】 ★BCP研修(年1回以上) 安否確認リスト・連絡手段・発災から72時間の動き・止めない業務 【8月 05 高齢者虐待防止①】 ★虐待防止研修(年1回以上) 5つの種類・サイン・「疑い」の段階で通報・養護者(家族)支援 【9月 06 認知症の理解と意思決定支援】 中核症状とBPSD・4大認知症・意思決定支援ガイドライン 【10月 07 感染症の予防とまん延防止】 ★感染症研修(年1回以上) 持ち込まない・持ち出さない・広げない/訪問時の手順/発生時の対応 【11月 08 BCP②感染症発生時の業務継続と机上訓練】 ★BCP訓練・感染症訓練(年1回以上) 職員が倒れた日の動き・情報の集約・机上訓練シナリオ2本(災害・感染症) 【12月 09 身体拘束の考え方と記録】 11の行為・3要件・在宅での身体拘束・ケアマネの役割 【1月 10 リスクマネジメントと事故・苦情対応】 ケアマネ特有のリスク・ヒヤリハット・事故/苦情の対応と記録 【2月 11 高齢者虐待防止②】 通報のあとの流れ・不適切なケア・セルフチェック10項目 【3月 12 多様な対象者への支援と1年の振り返り】 障害・難病・ヤングケアラー・8050など対象者別のつなぎ先・事例検討の型・1年の振り返り ▶ 各研修に入っているもの ・研修スライド(PowerPoint/14〜18枚)全スライド読み原稿付き ・「事例で考える」(架空の利用者さんの事例とヒント) ・確認テスト(答えはノート欄)・振り返りシート 【付録(Excel・Word)】 ・01 年間研修計画表・職員別研修計画表(Excel) ・02 研修・訓練・事例検討・委員会 記録簿(Excel) ・03 記録様式集(Excel) 身体的拘束等の記録/事故記録/苦情記録/ヒヤリハット記録/安否確認リスト(災害用)/相談先リスト ・04 高齢者虐待防止のための指針(ひな形・Word) ・05 感染症の予防及びまん延の防止のための指針(ひな形・Word) ・06 ハラスメント防止に関する基本方針・対応手順(ひな形・Word)重要事項説明書向けの文例つき ・07 業務継続計画(BCP)ひな形 自然災害編・感染症編(Word)居宅介護支援向け 💡 このセットの特徴 ▶ ケアマネジャー専用の内容 施設や訪問サービス向けの研修を流用したものではありません。事例・ヒント・確認テストまで、居宅介護支援の仕事に合わせて作っています。 ▶ 1人事業所でも、複数人でも、合同研修でも 進め方のスライドで、1人のとき・複数のときのやり方を説明しています。 ▶ すべての研修スライドに読み原稿(ノート形式)付き 初めて研修を担当する方でも、原稿を読むだけで研修を進められます。 ▶ 運営指導を想定した付録つき 「計画 → 実施 → 記録 → 指針」がそろうように、計画表・記録簿・記録様式・指針ひな形を収録しています。 ▶ 公的な資料をもとに作成 厚生労働省の運営基準・解釈通知・ガイドライン・手引き等を確認して作成しています(2026年10月時点)。 ▶ 研修時間の目安:1本30〜40分(BCP②と3月の回は40〜50分) ⚠️ ご購入前に必ずご確認ください ・本資料はMac環境にて作成しております。Windows、PowerPoint・Wordのバージョン、フォント環境の違いにより、レイアウトや文字配置にズレが生じる場合があります。 ・ファイル内容はすべて日本語です。 ・PowerPoint・Word・Excel形式での配布のため、事業所のルールに合わせた修正・カスタマイズが可能です。 ・スライド内の事例・人物はすべて架空のものです。 ・付録のひな形は一般的な例です。自治体の様式・指示がある場合はそちらを優先してください。労務に関わる記載は、必ず社会保険労務士の確認を受けてください。 ・購入後のダウンロードはBOOTHのマイページからすぐに行えます。 📌 免責事項 本資料は、厚生労働省発行の運営基準・通知・ガイドライン等を参考に作成したものです。 ・本資料による研修実施が、各自治体の定める研修の要件を必ずしも保証するものではありません。 ・研修・委員会・訓練の細かな要件(実施方法・記録方法、従業者1人の事業所の扱い等)は、指定権者(自治体)により異なる場合があります。必ず事前にご確認ください。 ・法令改正等により内容が現行と異なる場合があります。最新情報は厚生労働省HP等でご確認ください。 ・本資料に基づく判断・行動の結果について、制作者は一切の責任を負いかねます。 ・現場目線の実用的な資料です。プロのデザイナーや専門家による制作物ではなく、実用重視で作成しています。細かなレイアウトのズレ等はご容赦ください。完璧な仕上がりを求める方はご購入をお控えください。 ・本商品は、購入された事業所および同一法人内の事業所での研修にご利用ください。再配布・転売・インターネット上への公開は禁止です。 🔗 他の事業所向けセットもご用意しています 相談支援事業所版/介護施設版/訪問看護ステーション版/訪問介護事業所版/障害福祉サービス事業所版 ※研修内容が異なります。ショップ内の各商品ページをご覧ください。




