TDL Studio Windows版|レガシータイトル”ほぼ”復活プラグイン
- Digital9,800 JPY


















💰 価格 14,800円 🎉 リリース記念価格 9,800円 Premiereでのテロップ制作に特化したプラグインです。 Premiere Proから姿を消した「レガシータイトル」の操作感と機能を可能な限り再現しながら、現在のPremiereでは実現できないテロップ制作機能を追加しました。 テレビ・映像制作など、日常的に大量のテロップを制作するテロッパーのための制作環境です。 🔴レガシータイトルの機能を”ほぼ”復活 レガシータイトルで利用できた、テロップ制作に欠かせない機能を復活させています。 さらに、複数のアピアランスを重ねて、テロップの質感を細かく作り込むことができます。 ✅ ベベル・内側シャドウ・押し出し レガシータイトルでおなじみだった立体的な文字表現をPremiere上で再現。 通常の塗りや境界線だけでは作りにくい、立体感のあるテロップを制作できます。 細い文字でも、ベベルが崩れにくい設計です。 ✅ 画像をテクスチャとして読み込み JPEG・PNGなどの画像を読み込み、塗り・境界線・押し出しのテクスチャとして使えます。 大きさ・角度・位置・ぼかし・不透明度を調整でき、金属や木目などの質感を文字に与えられます。 🔴TDL Studioの主な特徴 ✅ アピアランスの順番を自由に変更 塗り、境界線、シャドウ、押し出しなどのアピアランスを自由に並べ替え可能。 アピアランスの順番によって変化するテロップの見え方を、直感的に調整できます。 ✅ ストライプ・水玉の模様 塗り・境界線・押し出しに、ストライプや水玉の模様を付けられます。 色・間隔・角度・ぼかし・不透明度を細かく調整できます。 ✅ 文字の一部だけスタイルを変更 1つのテキスト内で、選んだ文字だけを変更できます。 塗りや境界線の色、フォント、フォントサイズ、太字・斜体、長体・平体、ベースラインシフト(文字を上下に動かす)に対応。 文章全体のスタイルを変更することなく、必要な部分だけ細かく調整できます。 ✅ スタイルをサムネール付きで保存・呼び出し テロップのデザインを「スタイル」として保存できます。 保存したスタイルは見本画像付きの一覧に並ぶので、見た目で選んでワンクリックで適用できます。 ✅ テロップを設定ファイルとして保存 制作したテロップは設定ファイルとして保存できます。 後から設定ファイルを読み込むことで、テロップを再編集できます。 ※保存形式は画像ではなく、テロップの設定情報を保持する形式です。 ✅ Premiereのプログラムモニターを背景に自動で取り込み TDL Studioを開くと、シーケンスの今の画を自動でプレビューの背景に取り込みます。 ボタンひとつで取り込み直すこともでき、映像を確認しながらテロップの位置やデザインを調整できます。 ✅ タイトルセーフへのスナップ・整列 プレビュー上にタイトルセーフを表示し、セーフティエリアを基準としたスナップや整列が可能。 画面全体だけでなく、タイトルセーフの左右・上下・中央を基準にテロップを配置できます。 ✅ Photoshop方式のカーニング カーニングはPhotoshopのような方式を採用。 特定の箇所の文字間を調整しても、他の部分の字間が崩れにくい設計です。 ✅ アピアランス適用前の長体・平体 文字そのものに長体・平体を適用してからアピアランスを描画します。 そのため、文字を横方向に変形しても、境界線などのアピアランスまで不自然に変形することを防ぎます。 ✅ フォントのお気に入り機能 よく使用するフォントをお気に入り登録できます。 大量のフォントの中から、使用したいフォントをすばやく見つけられます。 ✅ 「元に戻す」「やり直す」ボタン キー操作に加えて、ボタンでも元に戻す・やり直すができます。 🔴動作環境 Windows版 Premiere Pro 2025および2026 上記環境で動作確認済みです。 ※本商品はWindows版です。Mac版は別商品としてご用意します。 ⚠️ご利用にあたって 本製品は、Premiere Pro上でテロップを制作するためのプラグインです。 本製品の解析、改変、リバースエンジニアリング、その他これらに類する行為は禁止します。 禁止行為が確認された場合は、利用停止等の措置を行う場合があります。 また、悪質な解析・改変・不正利用等により損害が発生した場合には、100万円に加え、当該行為によって生じた機会損失等を含む損害額を請求します。
Telop Design Lab
https://telop.from.tv/
インストール方法
① Premiere Pro を終了してください。 ② 同梱の「enable_debug_mode.reg」をダブルクリックして実行してください。 (Adobeの拡張機能を読み込むための設定です。最初の1回だけ必要です。) ※「レジストリに情報を追加しますか?」と表示されたら、「はい」を選んでください。 ③ 「TDLStudio」フォルダを、以下の場所へコピーしてください。 C:\Program Files (x86)\Common Files\Adobe\CEP\extensions ※管理者の許可を求める画面が出たら、「続行」を選んでください。 ④ Premiere Pro を起動してください。 ⑤ Premiere Pro 上部メニューの 「ウィンドウ」→「エクステンション」→「TDL Studio」 から起動できます。 --- 【エクステンションが表示されない場合】 ・②を実行したあと、Premiere Pro を一度終了して、起動し直してください。 ・「TDLStudio」フォルダが、上記の場所に、そのままの名前で入っているか確認してください。 (フォルダの中に、もう1つ「TDLStudio」フォルダができていないか、ご確認ください。)
動作環境
Windows 10 / 11 Premiere Pro 2025 / 2026 CPU:Premiere Proの動作環境に準拠 Memory:Premiere Proの動作環境に準拠 Graphics:Premiere Proの動作環境に準拠 ※Windows専用です。Macには対応していません。 ※上記環境で動作確認済みです。

















