【45分でそのまま回せる】授業キット「矢印キーで動かそう!はじめての迷路ゲーム」授業案+配布プリント+つまずき集(Scratch 3.0対応)
- Digital800 JPY



プログラミング教室・放課後教室の先生向けに、Scratchを触るのが1〜2回目の小学生(3〜6年生目安)と、1コマ(45〜60分)で「迷路ゲーム」を完成させるための授業キットです。 授業案・配布プリント・つまずきポイント集がセットになったPDF(A4・6ページ)なので、印刷すればそのまま授業ができます。
入っているもの
・授業案(45分版/60分版の時間配分、各場面の声かけ、完成プログラム、評価の目安、プリントの答え) ・配布プリント(ひらがな中心の穴埋め式。できたことチェック、早く終わった子向けのチャレンジ、ふりかえり欄つき) ・つまずきポイント集(「かべをすり抜ける」「下に動かない」など現場で多い10パターンと直し方、授業前の確認リスト)
このキットで身につくこと
・キーが押されたときに動かす(イベント) ・「もし〜なら」で、かべに当たったら1歩もどる(条件分岐) ・緑の旗でスタート位置に戻す(初期化)
こんな先生におすすめ
・授業の準備時間がなかなか取れない ・はじめてScratchの授業を担当する ・子どもがつまずいたときの声かけを用意しておきたい
ご注意
・Scratch 3.0(オンライン版/オフライン版)、言語設定「日本語」を想定しています。 ・画面画像は入っていません。ブロック名を文章で示しています。 ・購入者ご本人が担当する授業内での印刷・配布は自由です。データの再配布・転売はご遠慮ください。 ・Scratchは、MITメディアラボのライフロング・キンダーガーテン・グループの協力により、Scratch財団が進めているプロジェクトです。本商品はScratch財団・MITとは関係のない個人制作の教材です。


