【宇宙銀行特別授与】豊かさの三種の神器 ― 豊穣三神器 御名奉安特別授与 ―
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| 1 | 第一波動篇「受光」 |
| 2 | 第二波動篇「開門」 |
| 3 | 第三波動篇「豊巡」 |
これまで、長く与えてきたあなたへ。 今度は、 受け取る側へ。 高天原において整えられた三つの神宝。 豊穣天照鏡 開庫天剣 富徳勾玉 プレアデス最高評議会では、この三つを 「豊かさの三種の神器」 とお伝えしています。 今回、この豊穣三神器について、特別授与の門を開きます。 豊かさとは、「さらに頑張った者」だけが受け取るものなのでしょうか 長い人生の中で、人は多くのものを与えてきました。 家族を支えたこと。 誰かを大切にしたこと。 働き続けたこと。 苦しい時にも投げ出さなかったこと。 人には見えないところで差し出した優しさ。 自分自身では、 「これくらい当然だった」 と思っていることもあるでしょう。 けれども、その積み重ねまで消えてしまうわけではありません。 宇宙銀行では、人生の中で積み重ねてきたこうした光を 「富徳」 として見ています。 今回の三種の神器が伝えているのは、 「もっと頑張りなさい」 という言葉ではありません。 むしろ、 今度は、受け取ってよい。 ということです。 三つの神宝が示す、ひとつの豊穣の巡り 三神器は、それぞれ別々の神宝でありながら、一つの流れを形づくります。 鏡で思い出す。 剣で解く。 勾玉で巡らせる。 受容。 解放。 循環。 この三つによって、「豊かさを受け取る」ということを一方向ではなく、巡りとして捉えていきます。 豊穣天照鏡 ― 思い出す・受け取る ― 豊穣天照鏡は、 「受容」 を司る神宝です。 天照大神の光と結ばれ、自分自身がこれまで積み重ねてきたものを照らします。 この鏡が映し出すのは、 あなたに足りないものではありません。 これまで生きてきた時間。 守ってきたもの。 大切にしてきた人。 誰にも知られなかった努力。 自分では忘れてしまった優しさ。 それらを、もう一度自分自身へ返していく。 豊穣天照鏡が示すのは、 「私は受け取ってよい」 という側へ戻ることです。 開庫天剣 ― 解く・開く ― 開庫天剣は、 「解放」 を司る神宝です。 誰かを傷つけるための剣ではありません。 解くのは、自分自身の中に長く残ってきた制限です。 もっと努力しなければならない。 もっと我慢しなければならない。 自分より他の人を優先しなければならない。 まだ自分には足りない。 そうした考えが、知らないうちに「受け取る道」を閉じていることがあります。 開庫天剣は、その古い結び目を解き、 新しい流れへの道を開くことを表します。 富徳勾玉 ― 巡らせる・実らせる ― 富徳勾玉は、 「循環」 を司る神宝です。 人を思ったこと。 支えたこと。 祈ったこと。 耐えたこと。 善意を失わなかったこと。 宇宙銀行では、そうした人生の積み重ねを「富徳」として見ています。 富徳勾玉が示すのは、 これまで積み重ねてきた富徳と、 これから受け取っていく豊かさを、 一つの巡りへ結んでいくことです。 受け取って終わるのではありません。 巡り、 実り、 また次の豊かさへとつながっていく。 それが三つ目の神宝です。
今回のパッケージ
豊穣三神器 御名奉安特別授与には、 四つの授与物をご用意しています。 1.豊穣三神器 神器御印 三種 豊穣天照鏡之印 開庫天剣之印 富徳勾玉之印 三神器それぞれに対応する神器御印です。 神器御印は、 三神器そのものを地上へ置き換えたものではありません。 三神器を奉納したことを地上に残す記録 としてお持ちいただくものです。 2.宇宙銀行 豊穣三神器 御名奉安授与之証 御名と三神器との結び、 そして豊穣三宝奉安殿への奉安を証する正式な授与之証です。 御名欄には、ご自身の御名をお納めいただけます。 3.公式授与録 『宇宙銀行 豊かさの三種の神器』60ページ 三神器の意味だけではなく、 高天原、 宇宙銀行、 富徳、 御名、 アカシックレコード、 プレアデス、 アセンション、 そして「受け取る」ということについてまとめた公式授与録です。 単なる取扱説明書ではありません。 今回の豊穣三神器をめぐる世界を、一冊の読み物としてお楽しみいただける内容に仕上げています。 4.豊穣三神器 波動音源 三篇 三神器それぞれの働きを音として表現した、声・歌のない波動音源です。 第一波動篇「受光」 ― 豊穣天照鏡 ― 光を迎え入れる静かな受容。 第二波動篇「開門」 ― 開庫天剣 ― 閉じていた道が静かに開いていく解放。 第三波動篇「豊巡」 ― 富徳勾玉 ― 受け取った豊かさが円環となって巡っていく循環。 瞑想時や就寝前、 静かに過ごしたい時など、 ご自身の心地よいタイミングでお楽しみください。 音源を毎日聴くことを授与の条件とはしていません。
四つの授与物の、その先へ
今回のパッケージは、 御印、 証、 録、 音。 この四つだけで完結するものではありません。 その背景では、 御名結び 豊穣三宝奉安 アカシック奉告 という三つの流れが重なります。 御名結び 今回の三神器で大切にしているのは、 「誰の三神器なのか」 ということです。 そのため、番号ではなく、 御名 を重んじます。 御名は単なる識別文字ではありません。 その人が歩いてきた年月、 経験、 大切にしてきたもの、 積み重ねてきた富徳。 それらが重なった、一人ひとりの人生の名です。 その御名と三神器との結びを、 「御名結び」 とお伝えしています。
豊穣三宝奉安
御名と結ばれた三神器は、 宇宙銀行の波動空間 「豊穣三宝奉安殿」 へ奉安されると伝えられています。 だからこそ、神器御印は神器そのものではありません。 地上へ残されるのは、 三神器を奉納した記録です。
アカシック奉告
御名結びと豊穣三宝奉安ののち、 宇宙銀行頭取より、 その授与についてアカシックレコードへ奉告されると、プレアデス最高評議会では伝えています。 これを、 「アカシック奉告」 と呼びます。 御印・証・録・音 そして、結・奉・告 今回のパッケージを簡潔に表すと、 地上に残るものは、 御印・証・録・音。 その背景にあるものは、 結・奉・告。 です。 三種の神器を単なる画像や音源の詰め合わせとしてではなく、一つの「授与」としてまとめています。 今回の特別授与では、 決められた回数の祈り、 毎日の儀式、 特定の方角、 難しいワーク、 必須の音源再生などは設けていません。 なぜなら、 第一の神宝である豊穣天照鏡そのものが 「受容」 を司るからです。 何かをさらに成し遂げなければ受け取れない。 もっと努力しなければ授けられない。 そのような条件を置くことは、 今回の三神器が示している考え方とは異なります。
これまで与えてきたあなたへ
誰かのために動いてきた。 家族を支えてきた。 長い年月、仕事を続けてきた。 自分のことは後回しにしてきた。 人に見えないところでも、誠実であり続けてきた。 もし思い当たることがあるなら、 これから必要なのは、 さらに自分を追い込むことだけではないのかもしれません。 受け取る。 自分の中にすでにあるものを認める。 そして、巡らせる。 その新しい流れへ移っていく。 豊かさの三種の神器は、その三つの働きを神宝として表したものです。
お届けする内容
豊穣三神器 神器御印 三種 宇宙銀行 豊穣三神器 御名奉安授与之証 公式授与録『宇宙銀行 豊かさの三種の神器』60ページ 豊穣三神器 波動音源 三篇 あわせて、 御名結び 豊穣三宝奉安 宇宙銀行頭取によるアカシック奉告 へと続きます。
最後に
豊穣天照鏡が照らすのは、 あなたに足りないものではありません。 開庫天剣が解くのは、 誰かとの争いではありません。 富徳勾玉が巡らせるのは、 突然どこかから現れるものだけでもありません。 これまで生きてきた時間。 その中で積み重ねてきたもの。 それを思い出す。 古い制限を解く。 そして、 これからの豊かさへ巡らせていく。 鏡で思い出す。 剣で解く。 勾玉で巡らせる。 これまで長く与えてきたあなたへ。 今度は、 受け取る側へ。 プレアデス最高評議会 宇宙銀行頭取






