n8n 日本語ワークフローテンプレ集|EC注文・発送・在庫パック(10本+共通部品7本)
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BASE・楽天の注文記録、注文シートからのピッキング、ヤマトB2 CSV、発送通知、在庫アラート、価格監視。認証情報と保存先を設定して使う n8n ワークフロー 10 本と、日本の業務に必要な共通部品 7 本のセットです。 こんな方に: - ネットショップ運営者・小規模EC - LINE Notify の終了で通知の作り直しが必要な方 - BASE・楽天の注文と Google Sheets の出荷作業をまとめたい方 - 「テンプレを入れても、認証情報の作り方や列構成が分からず動かない」経験がある方(全ワークフローに日本語の手順メモ入り) 収録ワークフロー(10本) - BASE の注文をシートに記録し LINE と Slack に通知(定期実行) BASE の注文を定期取得してスプレッドシートに明細を記録、購入者に LINE(連携済みなら)で注文確認、社内 Slack に通知する。 - 注文シートから倉庫向けピッキングリストを生成(定期実行) 注文シートの未ピッキング明細を毎朝読み、SKU 別・注文別のリストを Shift_JIS CSV と印刷用 HTML で作成し、Slack に投稿してからピッキング日を記録する。Shopify の注文取り込みは含まない。 - 未発送注文からヤマトB2クラウド/クリックポスト用CSVを生成(定期実行) 注文シートの未発送分から配送業者別に取込用 CSV(Shift_JIS)を作成して Drive に保存、Slack にリンクを投稿。住所の正規化と郵便番号補完も行う。 - 追跡番号入力で発送通知→7日後にレビュー依頼(定期実行) 注文シートに追跡番号が入ると LINE/メールで発送通知を送り、7日後にレビュー依頼を自動送信、送信履歴を記録する。 - 在庫が閾値以下になったら通知と発注メール下書き(定期実行) 在庫シート(複数モール集計)を毎日チェックし、閾値以下の SKU を Slack/LINE に通知、仕入先ごとに発注メールの下書きを Gmail に作成する。 - 楽天RMS の新規注文を取得してシートと Slack へ(定期実行) 楽天 RMS 注文 API(ESA 認証)で前回実行以降の注文を検索・取得し、明細をスプレッドシートに追記、Slack に件数と合計を通知する。 - 競合商品の価格を毎日取得し変動を通知、AI週報(定期実行・AI) 競合商品 URL 一覧から価格を取得(CSS セレクタ)してシートに記録、変動時に Slack 通知、毎週月曜に AI が価格動向を要約する。 - Stripe 決済成功を記録して領収書メールを送付(イベント) Stripe の支払い成功イベントを受けてシートに記録し、インボイス対応の領収書(税率別内訳)を Gmail で送付する。 - 返品受付フォーム→照合・記録→担当者へ確認依頼(フォーム) 返品フォームを受けて注文を照合し、シートへの記録・受付メール・担当者への確認依頼まで自動化。返金と在庫調整は担当者が手動で行う。 - モール別の日次売上をAIコメント付きで朝報(定期実行・AI) 前日の注文シートをモール別・商品別に集計し、AI が前日比と気づきを3行でコメント、Slack と LINE に朝報として配信する。 共通部品(7本・全パック共通) - LINE Messaging API 送信(push / multicast / broadcast) - 祝日・営業日判定(内閣府データ+土日+年末年始) - 消費税・インボイス金額計算(8%/10%・税込/税抜・端数処理) - 全角半角・電話番号・住所・氏名の正規化 - 郵便番号→住所変換(zipcloud) - Shift_JIS CSV 出力(会計・配送ソフト取込用) - エラー通知(Error Trigger → Slack / Gmail / LINE) 含まれるもの - ワークフロー JSON 10本(各ワークフロー内に日本語の「概要」「セットアップ手順」メモ付き) - 日本仕様の共通部品 7本(LINE Messaging API 送信 / 祝日・営業日判定 / 消費税・インボイス計算 / 全角半角・住所正規化 / 郵便番号→住所 / Shift_JIS CSV 出力 / エラー通知) - パック専用セットアップガイド(PDF ではなく Markdown。スプレッドシートの列構成・手順・FAQ) - サービス別の認証情報ガイド(Google / LINE / kintone / Chatwork / freee / Slack / Notion / OpenAI / BASE / 楽天RMS ほか) - 更新版を公開した場合は無償で再ダウンロード可能(継続的な更新・個別サポートは含まれません) 想定環境 - n8n 1.100 以降(想定)。JP-05-02のみn8n Cloudで手動実行を確認。Cloudの正確なバージョンとセルフホストは未確認 - 各サービスのアカウント(Google、LINE 公式アカウント、Slack、OpenAI など。無料プランで始められるものが中心です) - 外部 API の利用料金(OpenAI など)は購入者負担です 導入の流れ 1. n8n → Workflows → Import from File で JSON を読み込む 2. 画面上部の黄色いメモ「セットアップ手順」に従って認証情報を作り、YOUR_… を自分の値に置き換える 3. テスト実行 → Active にする ご購入前にご確認ください - 本製品は n8n GmbH とは無関係の非公式テンプレートです。n8n 本体は含まれません - JSON 10本は静的検証済みです。JP-05-02のみ架空データでCloud手動実行を確認しました。残り9本と定時自動実行は未確認です。導入先で認証情報・送信先を設定し、テストしてください - 外部サービスの API 仕様変更・料金変更により、将来動作が変わる可能性があります(判明した不具合は更新版で対応します) - 税務・法務・労務に関する計算や期限は一般的な目安であり、個別の判断は専門家にご確認ください - ライセンス: 購入者本人または 1 法人の業務利用は無制限。顧客環境への導入はできません。再配布・転売・無償公開は禁止です。 - デジタル商品のため、ダウンロード後の返金は原則お受けできません(ファイル破損等の瑕疵は 14 日以内にご連絡ください)
