【SALE】【画像表示ギミック】PixelSign "Cipher"【MA対応アバターギミック】
- Digital1,050 JPY












【リリース記念特別価格!】 リリースを記念し期間限定で、通常価格1500円予定のところ30%OFFの1050円でご提供いたします! 2026.11.3まで!この機会にぜひ! 【概要】 専用PCアプリケーションとシェーダー、オリジナル3Dモデルを使用した、VRChat用のアバターギミック/ペット追従アクセサリーです。 ふわふわとアバターのあとをついてくる、オールドフューチャーな液晶コンソール画面です。 PCアプリでドット絵に変換した画像を、このギミックの画面に表示することができます。 いままでの看板系/画面系ギミックの多くは、表示する画像をあらかじめアバターのテクスチャとしてUnityからアップロードしなければなりませんでした。 このギミックはPCアプリから画像を送信して表示できるため、表示できる画像は無限大! アプリ内のペン機能で送信内容を直接描くこともできます! 画像送信システムの名前が『PixelSign(ピクセルサイン)』、 3Dモデルの画面筐体の名前が『Cipher(サイファー)』です。 感想やスクショは『#アトリエおすかー』でツイートしてくれるとめっちゃ喜びます!
【注意事項 / Precautions】
※専用PCアプリとシェーダーを使用しているため、PC VR,PC Desktop限定のギミックとなります。 ※フレンドになっているかShowAvatarされないと、画面が相手に表示されないことが多々あります!ShowAvatarしてもらうことを強く推奨します。 ※OSCを使用してアプリとギミックを連携させています。VRChatのリングメニュー→Option→OSCから、OSCを有効化してご利用ください。 ※凄まじくレトロな方式で画像を送っておりますため、20秒くらいかけて画面表示を更新します。 ※凄まじくレトロな方式で画像を送っておりますため、共有パラメータ上限256bitのうち、85bitを使用します。(たくさんのギミックを搭載し、共有パラメータ上限を超えてしまったアバターはアップロードができません。)
【 内容物 / Contents 】
・Unitypackage ・PixelSign_app(PCアプリ - JP/EN) ・PSD ・license ・readme
【 仕様 / Specifications 】
【ポリゴン数】 本体:4,788 【マテリアルスロット数】 本体:2 【Skinned Mesh Renderers】 本体:0 (Mesh Renderer:1) 【使用パラメータ数】 PixelSignシステム:約82bit Cipher:約3bit 【対応アバター】 多くのアバターに対応しています。 ※私の手元にある「Nebulowl」「しなの」「キプフェル」では動作確認済みです。 【マテリアルのバリエーション】 本体:4 【Expression Menu】 ・表示のON/OFF(ON / OFF) ・ワールド固定(World Fix) ・アバターの方を向かせる(Look at Player) 【その他】 ※PC VR,PC Desktop専用です。 ※VRChat Creator Companion + VRChatSDK3.10.5 + unity2022.3.22f1を利用してセットアップを行っています。 ※紹介画像に写っているアバターのNebulowlは同梱しておりません。 ※致命的な不具合がある場合、作者までお問い合わせ頂けると幸いです。 ※ショップの都合上、返金対応が不可能となっております。何卒ご了承のほどよろしくお願いいたします。
【 VRChatへのアップロード方法 / How to Upload to VRChat 】
【アップロードガイド動画】 PixelSign "Cipher" - インストールガイド https://youtu.be/0D13m_Y6pLI 【基本的な導入方法】 ①まずVRChatSDKのバージョンを最新にし、ModularAvatarとliltoonをUnityプロジェクトに導入します。 ②DLしたファイルを解凍し、sf06_pixel_signcipher_(version).unitypackageをプロジェクトにインポートします。 ③atelier_0sc4r→sf06_pixel_sign_cipher→PixelSignSystemフォルダ下の、PixelSign_SystemをHierarchyのアバター直下にドラッグアンドドロップします。 ④atelier_0sc4r→sf06_pixel_sign_cipher→Prefabフォルダ下の、PixelSign_CipherをHierarchyのアバター直下にドラッグアンドドロップします。 ⑤VRCSDKでアバターをアップロードして完了です。
【調整方法 / Adjustment Methods】
【位置調整】 HierarchyのPixelSign_Cipher→Anchor→OffsetのPositionで位置を調整できます 【サイズ調整】 HierarchyのPixelSign_Cipher→ObjectのScaleでサイズを調整できます
【 前提アセット / Prerequisite Assets 】
本商品を導入する際は、以下をプロジェクトに事前導入しておいてください。 ①ModularAvatar(1.18,7~) https://modular-avatar.nadena.dev/ja ②lilToon(2.3.4~) https://lilxyzw.github.io/lilToon/ https://booth.pm/ja/items/3087170 ③VRChatSDK(3.10.5~) VRC Constraintを使用しているため、VRChatSDKのバージョンを最新にした状態で導入してください。 Unityのバージョンもできるだけunity2022.3.22f1に合わせていただくとスムーズに導入することができます。
【 利用規約 / Terms of Use 】
本利用規約はあしやまひろこ(@hiorko_TB)さんが作成したVN3ライセンスを改変して作成されています(https://www.vn3.org/) 本モデルをご購入いただいた時点で、本利用規約に同意されたものとみなします。 必ず本利用規約をご利用前にご確認ください。 他の言語との間に相違がある場合、日本語版の利用規約が優先されます。 利用規約(JP) https://drive.google.com/file/d/118LZoC9q4AoMxnaYYFKmWcyg1GhgIcnk/view?usp=drive_link Terms of Use(EN) https://drive.google.com/file/d/1hdqYznodQzsT9rb631jXtmP1Q2F2kl5T/view?usp=drive_link 이용규약(KO) https://drive.google.com/file/d/1yAAN_w7fDr4P7bds84rZ4wrEMBiXeMqb/view?usp=drive_link 服務條款(ZH) https://drive.google.com/file/d/1XoaiBbDaUioNw27Nl_t092QboLqM9ZTf/view?usp=drive_link
【クレジット / Credits】
【撮影に使用したアバター】 ・Atelier 0sc4r Nebulowl -ねびゅろーる- 【オリジナル3Dモデル】 https://0sc4r.booth.pm/items/8702386 【デザイン・モデリング・Unity実装ほか大体全部】 ・おすかー(https://x.com/0sc4r_N4) 【アプリ・シェーダー開発サポート】 ・Claude 【special thanks】 VRChatで相談に乗ってくれたり褒めてくれたりなどなどしてくださったフレンドの皆様
【余談】
ねびゅろーる(私のアバター処女作)をパブリックで宣伝してぇな… ↓ 看板ギミック入れなきゃな… ↓ テクスチャいちいち入れてアバターアップすんのだりーな、PCから直接画像表示できねーかな ↓ 制約キツいな…。あ、ひらめいた!この方法なら近いことができる! ↓ うおおお、ギミックにするしかねー!! って流れで作りました。 どう考えても労力が看板ギミック入れることの数十倍になっている… そんなPixelSign Cipherをよろしくお願いします












