【VRChat】光るフロートイ3種 ポイ・ペンライト・リボンワンド 4色 ライト/ダーク PhysBone VRCFuryメニュー付き PC+Quest軽量版|Tidebone Studio
- Digital400 JPY









VRChat アバター用の光るフロートイ:グロウポイ1組、グロウスティック1組、リボンワンド。発光4色×金具2種(Light/Dark)、PC版とQuest軽量版のプレハブ入り。手のボーンにリンクし、PhysBone で手の動きに合わせて揺れます。VRCFury のメニュー作成ボタンと、アバターに合わせる「Fit」ボタン付き。 ■ 内容 ・グロウポイ(1組):指かけループ、鎖14節、光るボール。PhysBone で手の動きに合わせて揺れます ・グロウスティック(1組):握りバンドとエンドキャップ付きの光る棒、手首ストラップ(PhysBone) ・リボンワンド:持ち手と、PhysBone 12ボーンの長さ約1mの光るリボン。ひらひらと尾を引きます ・発光4色(Aurora シアン/Nova ピンク/Solar 琥珀/Umbra 紫)×金具2種(Light=パールホワイト/Dark=ガンメタルブラック) ・プレハブ48個:3種×金具2×4色×PC版とQuest軽量版(Quest軽量版は鎖・ボーン数を減らし、ストラップなし、モバイルシェーダー) ・VRCFury メニュー作成ボタン:メニュー「Flow Toys」、同時に出せるのは1種類、選択は保存、トイは手のボーンにリンク ・「Fit to selected avatar」ボタン:アバターの握りの位置にトイを配置(ヒューマノイド、T/Aポーズ) ・Unity 2022.3、Built-in パイプライン、実行時スクリプトなし(メニューのツールは Editor 専用) ■ 無料のLite版 グロウスティック(発光2色・Light 金具)と同じビルダー・メニュー。フォルダ構成は同じで、製品版を上から読み込めます。 ■ セットアップ 1. Unity 2022.3(VRChat SDK Avatars 入りのプロジェクト)に Unity/FlowToys_Full.unitypackage をドラッグ&ドロップ。 2. メニュー Tidebone > Flow Toys > 1 - Build materials and prefabs:マテリアルとプレハブ48個(3種×ライト/ダーク金具×4色×PC/Quest軽量版)が Assets/TideboneStudio/FlowToys/Prefabs に作成されます。 3. VRCFury を入れている場合:メニュー Tidebone > Flow Toys > 2 - Build VRCFury menu prefabs を実行し、Prefabs/VRCFury/FlowToys_<Light|Dark>_<色>_VRCFury(Quest用は FlowToys_Quest_…)をアバターのルートにドラッグ。VRChat のメニューに「Flow Toys」(Glow Poi/Glow Sticks/Ribbon Wand)が出ます。同時に出せるのは1種類で、選択は保存されます。 4. アバターを選択して メニュー Tidebone > Flow Toys > 3 - Fit to selected avatar:お使いのアバターの手のボーンに合わせて、トイが握りの位置に配置されます(T/Aポーズ)。微調整は ToyMount_RightHand/ToyMount_LeftHand の下のトイを動かしてください。 5. VRCFury を使わない場合:Prefabs 内のプレハブを手のボーンの子に置き(原点=握り、+Z=前腕方向)、トグルはご自身で設定を。 ポイとスティックは両手、リボンワンドは右手に持ちます。PhysBone のチェーンなので、手を動かすとポイの鎖・リボン・手首ストラップが揺れます。 ■ スペック 1トイあたりのモデル三角形数(PC/Quest軽量版):ポイ 2,392/668、スティック 400/112、リボンワンド 700/258(Blender での値。Unity での値はテスト実行で計測)。1トイあたりマテリアルスロット2(金具+発光)。PhysBone チェーン:ポイ 鎖14節(Quest 8節)、リボン 12ボーン(Quest 6)、スティックの手首ストラップ 5節(PC版のみ)。リボンは1つのスキンメッシュで、パーティクル・トレイル・ライトは使っていません。発光はエミッションマテリアル(PCは lilToon のエミッション、Quest軽量版は VRChat Mobile Standard Lite のエミッション)。モバイルアバターの PhysBone はパフォーマンスランクに影響します。 ・動作確認(バッチテスト 2026/11/04):Unity 2022.3.22f1・VRChat SDK(Avatars)3.10.5・VRCFury 1.1434.0・VRChat の Robot サンプルアバターで確認:インポート時コンパイルエラー0、プレハブ48個すべてを確認(三角形数・マテリアル・発光・PhysBone・スキニング、PC版とQuest軽量版)、VRCFuryメニュー用プレハブ16個を作成し、うち4個で VRCFury ビルドを確認(手への配置、Fit、PhysBone、メニュー、保存パラメータ、トグル。ネガティブコントロール付き)。Lite版も同様にプレハブ4個とVRCFuryプレハブ4個を確認。 ■ ご注意 ・VRChat SDK(Avatars)が必要です。メニューは VRCFury が必要です(無料、vcc.vrcfury.com。同梱されません)。VRCFury なしでも手のボーンにプレハブを手で配置できます。 ・標準サイズは身長 約1.5m・標準的な手のバランスのアバター向けです。トイのプレハブの Scale で大きさを変えられます。 ・含まれないもの:アバター本体、VRCFury 本体(vcc.vrcfury.com から無料で入手)、効果音、パーティクル。VRChat 上での動作感(PhysBone の揺れ・他プレイヤーからの見え方)は未確認です。 ・商品画像は同じモデルの Blender レンダーで、ゲーム内の画面ではありません。グレーの人形は同梱されません。 ■ 制作について 制作について:スクリプトと Blender による手続き的な制作で、スクリプトの作成には AI アシスタントを使用しました。画像生成AI・動画生成AIは使用していません。商品画像は同梱モデルを Blender でグレーの人形(同梱されません)に持たせたレンダーで、鎖とリボンはスクリプトでポーズを付け、光の軌跡は多重露光の表現です(ゲーム内の画面ではありません)。 ■ ライセンス(VN3) 利用規約:VN3 ライセンス同梱(日本語・英語・韓国語・中国語、License フォルダの TideboneStudio_NeonFlowToys_VN3_<言語>.pdf)。日本語版が正本です。概要:ご自身の作品での使用・改変 OK(商用含む)/データの再配布・転売 NG/機械学習(AI)の学習用データとしての利用 NG。
Terms of Service
VN3 ライセンス(日本語・英語・韓国語・中国語)を同梱しています。日本語版が正本です。 ・ご自身のアバター・作品での使用、改変 OK(商用含む) ・データそのものの再配布・転売 NG ・機械学習(AI)の学習用データとしての利用 NG 詳細は License フォルダの PDF をご確認ください。
Update information
2026/11/04 v1.0 公開(Unity 2022.3.22f1・VRChat SDK 3.10.5・VRCFury 1.1434.0 でバッチテスト済み)









