【VRChat】光る刃3種 フォトンセイバー・エナジー刀・グロウ大剣 4色 伸縮トグル ライト/ダーク VRCFuryメニュー付き PC+Quest軽量版|Tidebone Studio
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VRChat アバター用の光る剣:フォトンセイバー(片手/二刀)、エナジー刀、グロウ大剣。発光4色×金具2種(Light/Dark)、PC版とQuest軽量版のプレハブ入り。手のボーンにリンクし、メニューのトグルで刃が柄から伸び縮みします。VRCFury のメニュー作成ボタンと、アバターに合わせる「Fit」ボタン付き。 ■ 内容 ・フォトンセイバー:手首コード付きの柄と、エミッターから伸びる光る刃。片手または二刀(両手) ・エナジー刀:細身の刃長0.8m、丸い鍔、手首コード ・グロウ大剣:刃長1.15m、クロスガード、手首コード ・刃は「Extend」ブレンドシェイプ付きの1つのスキンメッシュ:オンで柄から伸び、オフで縮みます ・発光4色(Aurora シアン/Nova ピンク/Solar 琥珀/Umbra 紫)×金具2種(Light=ライトシルバー/Dark=ガンメタルブラック) ・プレハブ48個:3種×金具2×4色×PC版とQuest軽量版(Quest軽量版は三角形数を減らし、コードなし、モバイルシェーダー) ・VRCFury メニュー作成ボタン:メニュー「Neon Blades」、同時に出せるのは1種類、選択は保存、柄は手のボーンにリンク ・「Fit to selected avatar」ボタン:アバターの握りの位置に柄を配置(ヒューマノイド、T/Aポーズ) ・Unity 2022.3、Built-in パイプライン、実行時スクリプトなし(メニューのツールは Editor 専用) ■ 無料のLite版 フォトンセイバー(片手/二刀・発光2色・Light 金具)と同じビルダー・メニュー。フォルダ構成は同じで、製品版を上から読み込めます。 ■ セットアップ 1. Unity 2022.3(VRChat SDK Avatars 入りのプロジェクト)に Unity/NeonBlades_Full.unitypackage をドラッグ&ドロップ。 2. メニュー Tidebone > Neon Blades > 1 - Build materials and prefabs:マテリアルとプレハブ48個(3種×ライト/ダーク金具×4色×PC/Quest軽量版)が Assets/TideboneStudio/NeonBlades/Prefabs に作成されます。 3. VRCFury を入れている場合:メニュー Tidebone > Neon Blades > 2 - Build VRCFury menu prefabs を実行し、Prefabs/VRCFury/NeonBlades_<Light|Dark>_<色>_VRCFury(Quest用は NeonBlades_Quest_…)をアバターのルートにドラッグ。VRChat のメニューに「Neon Blades」(Photon Saber (Right)/Photon Saber (Left)/Energy Katana/Glow Greatsword)が出ます。右手のエントリーは互いに切り替わり、左手のセイバーは独立しています(両方オンで二刀)。選択は保存されます。オンにすると刃が伸び、オフにすると縮みます。 4. アバターを選択して メニュー Tidebone > Neon Blades > 3 - Fit to selected avatar:お使いのアバターの手のボーンに合わせて、柄が握りの位置に配置されます(T/Aポーズ)。微調整は ToyMount_RightHand/ToyMount_LeftHand の下の剣を動かしてください。 5. VRCFury を使わない場合:Prefabs 内のプレハブを手のボーンの子に置き(原点=握り、+Z=前腕方向)、Blade_G メッシュのブレンドシェイプ「Extend」(0〜100)を自前のトグルで動かしてください。 セイバーは片手(二刀は両手)、刀と大剣は右手に持ちます。柄には短い手首コード(PhysBone チェーン、PC版のみ)が付きます。 ■ スペック 1本あたりのモデル三角形数(PC/Quest軽量版):フォトンセイバー 1,502/564、エナジー刀 1,854/748、グロウ大剣 1,594/640(Blender での値。Unity での値はテスト実行で計測)。伸ばしたときの刃長:0.95m/0.8m/1.15m。1本あたりマテリアルスロット2(金具+発光)。刃は「Extend」ブレンドシェイプ付きの1つのスキンメッシュ(縮み=0、伸び=100)で、パーティクル・トレイル・ライトは使っていません。PhysBone:柄ごとに手首コード(4/5/4節、PC版のみ。Quest軽量版はなし)。発光はエミッションマテリアル(PCは lilToon のエミッション、Quest軽量版は VRChat Mobile Standard Lite のエミッション)。モバイルアバターのスキンメッシュと PhysBone はパフォーマンスランクに影響します。 ・動作確認(バッチテスト 2026/11/05):Unity 2022.3.22f1・VRChat SDK(Avatars)3.10.5・VRCFury 1.1434.0・VRChat の Robot サンプルアバターで確認:インポート時コンパイルエラー0、プレハブ48個すべてを確認(三角形数・マテリアル・発光・PhysBone・スキニング・ブレンドシェイプ、PC版とQuest軽量版)、VRCFuryメニュー用プレハブ16個を作成し、うち4個で VRCFury ビルドを確認(手への配置、Fit、PhysBone、メニュー、保存パラメータ、トグル。ネガティブコントロール付き)。Lite版も同様にプレハブ4個とVRCFuryプレハブ4個を確認。 ■ ご注意 ・VRChat SDK(Avatars)が必要です。メニューは VRCFury が必要です(無料、vcc.vrcfury.com。同梱されません)。VRCFury なしでも手のボーンにプレハブを手で配置できます。 ・標準サイズは身長 約1.5m・標準的な手のバランスのアバター向けです。プレハブの Scale で大きさを変えられます。 ・オリジナルデザインです。映画・ゲーム・ブランドの武器の再現ではありません。 ・含まれないもの:アバター本体、VRCFury 本体(vcc.vrcfury.com から無料で入手)、効果音、パーティクル。VRChat 上での動作感(PhysBone の揺れ・他プレイヤーからの見え方)は未確認です。 ・商品画像は同じモデルの Blender レンダーで、ゲーム内の画面ではありません。グレーの人形は同梱されません。 ■ 制作について 制作について:3Dモデルとテクスチャはスクリプトと Blender による手続き的な生成で、スクリプトの作成には AI アシスタントを使用しました(ライセンス記載のとおり)。商品画像は同梱モデルを Blender でグレーの人形(同梱されません)に持たせたレンダーで、ポーズはスクリプトで付けています(ゲーム内の画面ではありません)。 ■ ライセンス(VN3) 利用規約:VN3 ライセンス同梱(日本語・英語・韓国語・中国語、License フォルダの TideboneStudio_NeonBlades_VN3_<言語>.pdf)。日本語版が正本です。概要:ご自身の作品での使用・改変 OK(商用含む)/データの再配布・転売 NG/機械学習(AI)の学習用データとしての利用 NG。 ■ レビューのお願い お役に立てましたら、ご購入ページで評価・レビューをいただけると、他のクリエイターの参考になります(任意です)。ありがとうございます。
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2026/11/05 v1 公開 2026/11/05 v1.1 パッケージ内のREADMEを更新











