【26年01月更新】【STLデータ】1/350 A6M2b/3/5 零式艦上戦闘機21/32/22/52型 Zero Fighter Model 21/32/22/52
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日本海軍の主力艦上戦闘機として第二次世界大戦を通じて運用された 零式艦上戦闘機(零戦)の3Dデータです。 データ形式は STL となります。 (※3Dプリント済み部品の販売ではありません) 本データには、主要生産型である以下 4型式 の機体データを同梱しています。 二一型 三二型 二二型 五二型 モデル内容について 各型式ごとの外観差分は、可能な限り実機資料をもとに再現しています。 主翼の特徴的なねじり下げや、機首機銃部の微妙な膨らみ、型式ごとのパネルライン差分など、形状面にもこだわってモデリングしました。 機体は以下の状態を選択してプリント可能です。 フラップ:上げ / 下げ 主翼(二一型・二二型のみ):展開 / 折り畳み キャノピー:別体/一体(閉状態)/一体(開状態) キャノピーはプリント品の強度や組み立て性を考慮し、一体版でのプリントをおすすめしますが、塗装方法などに応じて選択してください。 共通備品 二一型用 団子鼻スピナー付きプロペラ 三二 / 二二 / 五二型用プロペラ 主脚(左右) キャノピー(一体/中央部) 落下増槽 統一2型翼下増槽(左/右) 250kg爆弾 更新情報 2025.06.01 爆装零戦用として、爆弾および翼下増槽データを追加 五二型のカウリングパネルラインの誤りを修正 2026.01.13 キャノピー開状態を簡単にできるように固定部のみ一体/可動部別データとしたデータを追加しました。またキャノピー形状を修正しました。 またすべてのデータのSTLを高品質に出力しなおしました。(ファイルサイズが大きくなりましたので各型ごとにフォルダを分けています)ver3.0をご利用ください。 繊細な形状も含みますのでプリントは上級者向けになりますが、 完成すれば非常に見栄えのするモデルになると思います。 注意事項) ・二次配布は固くお断りします。 ・3Dプリントする場合の推奨設定など問い合わせにはお答えできません。



















































