【26年01月更新】【STLデータ】1/350 D3A1/2 九九式艦上爆撃機11/22型 Type99 Carrier Bomber
- ダウンロード商品¥ 1,500



































日本海軍の艦上爆撃機として、太平洋戦争前半を中心に運用された 九九式艦上爆撃機(九九艦爆)の3Dデータです。 データ形式は STL となります。 (※3Dプリント済み部品の販売ではありません) 本データには、以下 2型式 の機体データを同梱しています。 一一型(真珠湾攻撃に参加した初期型) 二二型(エンジンを金星に換装し、機体各部を改良した後期型) 各型式ごとの外観差分は、可能な限り実機資料をもとに再現。 一一型・二二型の差異について、カウリング形状/キャノピー形状/スピナー形状/水平尾翼形状/爆弾投下誘導枠/フラップライン など細かく作り分けています。 機体は以下の状態を選択してプリント可能です。 フラップ:上げ / 下げ 主翼:展開 / 折り畳み キャノピー:別体/一体(閉状態)/一体(開状態) キャノピーはプリント品の強度や組み立て性を考慮し、一体版でのプリントをおすすめしますが、塗装方法などに応じて選択してください。 そのほか部品 一一型用プロペラ 二二型用プロペラ キャノピー(一一型用 / 二二型用の一体と第2風防) 250kg 爆弾 2026.01.13 キャノピー開状態を簡単にできるように固定部のみ一体/可動部別データとしたデータを追加しました。 フラップ下げとしたデータを追加しました。 またすべてのデータのSTLを高品質に出力しなおしました。(ファイルサイズが大きくなりましたので各型ごとにフォルダを分けています)ver2.0をご利用ください。 繊細な形状も含みますのでプリントは上級者向けになりますが、 完成すれば非常に見栄えのするモデルになると思います。 注意事項) ・二次配布は固くお断りします。 ・3Dプリントする場合の推奨設定など問い合わせにはお答えできません。


































