2024年、2025年の日記です。生活の断片と大切な人とあらゆるポップカルチャーに支えられながら足掻いた痕跡です。この狂った世界が、あかるい方角に向かうことを願いながら書きました。
A6
236P
⚫︎寄稿者
鵜飼ヨシキ「夢の中の彼女」
ササキアイ「すべての夜とカレーと日記」
佐々木夕方「たしかにひらいた」
田中晃子「劇場の周辺にある記憶『シビル・ウォー』ほんの少し『SUPER HAPPY FOREVER』」
はら「感光」
森田千琴「波紋を見つめる」
両目洞窟人間「過去過去過去」
屋良朝哉「生活、社会、人生に殺されないために」
⚫︎栞製作者 まいたけ もちだころ