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遙かなる時空の中で6 B6/12P 2025年8月31日発行 有馬一×高塚梓 小説 邪神との闘いが終わり、怨霊が蔓延っていた地で開催が延期になっていた祭りが行われることを知った梓は、以前彼から贈られたブリキの船のおもちゃのお礼と、本来贈られるはずだった彼の弟への土産を一緒に選ばせて貰えたらと思い、祭りに誘ったのだった。 無印大団円エンド後 有馬さんイベントは三章「ホームシックと暴言」までこなしている設定の有馬×梓の小話。 「夏の終わりに読みたい話」というテーマを掲げ夏祭りに辿り着いてしまった私の単純志向の結果、金魚すくいという某村雨先生のイベントと被ってしまうという平伏ものの、ほんのり有梓味が感じられる話です。 表紙の紙にはクラシコトレーシングを使用、金魚は裏面に印刷、そのため画像のように透けた仕様となっています。 ※発行当時は赤ブーとエアブーのみの限定頒布のつもりでしたが、在庫あるのと遙か本の種類が少ないため復活です。
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