Re:Square(頒布準備中)
- 支払いから発送までの日数:7日以内在庫なしあんしんBOOTHパックで配送予定物販商品(自宅から発送)¥ 23,000


” 業務で普段使いする為にストレスのないキー数と配列、機能を盛り込んだキーボードが欲しい。 " そんな思いを込めてインフラエンジニアである私が作成したキーボードです。
<商品概要>
■ キーボード名:「Re:Square(リスクエア)」 ■ 分類:分割キーボード ■ 配列:オーソリニア ■ スイッチ:MX互換スイッチ ■ 接続方式:有線のみ ■ 特徴1:デュアルトラックボール搭載(34mm) ■ 特徴2:ロータリエンコーダ二基搭載(通常スイッチと選択可) ■ 特徴3:片側五個のマクロキー搭載 ■ Remap対応 詳細については下記ブログにて綴っていますので、是非ご一読ください。 https://hebino-tawagoto.com/%E3%80%90resquare%E3%80%91%E8%87%AA%E4%BD%9C%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89%E7%B4%B9%E4%BB%8B%E3%80%90%E5%88%86%E5%89%B2%E3%80%81%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%AA%E3%83%8B%E3%82%A2/
<キット内容>
本キットには以下のパーツが含まれています。 ■ メインPCB ×2 ■ センサーPCB ×2 ■ トップケース ×2 ■ ボトムケース ×1 ■ トラックボールケース ×2 ■ Kailh スイッチソケット MX用 ×55 (予備含む) ■ ダイオード ×55 (予備含む) ■ PMW3360 ×2 ■ センサー用レンズ ×2 ■ TRRSジャック ×2 ■ コンスルー20ピン ×1 ■ コンスルー10ピン ×1 ■ FFCケーブル6ピン/1mmピッチ/TypeA ×2 ■ スペーサー(M2×12mm) ×10 ■ ねじ(M2×8mm) ×18 ■ ねじ(M2×4mm) ×18 ■ インサートナット(M2×3mm) ×16 ■ 2Uスタビライザー ×4 ■ ベアリング(4×1.5×2) ×6 (外径×内径×厚さ) ■ ベアリングシャフト(M1.5×5mm) ×6 ■ アクリル棒 ×2 ■ ゴム足 ×8 ■ 同梱パーツ確認用シート ×1
<別途準備品>
本キーボードを使用するためには別途以下のパーツをご自身で購入し用意していただく必要があります。 ■ RP2040-Zero ×2 ■ MX互換キースイッチ ×52~54 ■ MX互換キーキャップ ×52~54 ■ USB Type-Cケーブル ×1 ■ 34mmトラックボール ×2 ■ TRRSケーブル ×1 <※1> ■ ロータリーエンコーダ ×2 <※2> ※1 TRSケーブルは使用出来ません。 ※2 特定のキーがキースイッチかエンコーダか選択式になっています。使用しない方は購入不要です。
<ビルドガイド>
https://guide.hebino-tawagoto.com/kbd/2026/03/16/%E3%80%90resquare%E3%80%91%E3%83%93%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89/
<免責事項>
【重要】ご購入前に必ずお読みください 本商品は、お客様ご自身で組み立てを行う「自作キーボードキット」です。以下の事項をご理解・ご了承いただいた上でのご購入をお願いいたします。 1. 製品の性質について 組み立てにはハンダ付け等の作業が必要です。必ず事前にビルドガイドをご確認ください。 キット内のケースは全て3Dプリント製です。製造工程上避けられない微細な積層跡、傷、色ムラ等がある場合があります。 改良のため、予告なく基板のデザインやパーツの仕様を変更することがあります。 2. サポート・保証について ハンダ付け等の工作開始後の返品・交換、および工作ミスによるリカバリ支援は原則として受け付けておりません。 万が一、未開封・未工作の状態での欠品や初期不良(基板の導通不良等)があった場合は、お手数ですがbooth経由でご連絡ください。 初期不良への対応は原則として商品到着後30日以内に限り受け付けるものとします。 3. 使用について 本製品は「未完成の工作キット」であり、完成後の安全性はお客様の組み立て精度に依存します。 組み立て中、または使用中に発生した事故、ケガ、およびデバイスの故障等のいかなる損害について、製作者は一切の責任を負いません。 本製品の使用は日本および関係各国の法律を遵守してください。
<謝辞>
今回トラックボール周りの設計をするにあたり、snize様のpmw3360ブレイクアウト基板の使用許可をいただきました。 回路図はそのまま使用させていただき、PCBの設計および一部パーツ選定に関しては私の方でさせていただきました。 この場を借りて改めて感謝申し上げます。

