新たな書き手たちを迎え、さらに濃密な一冊になりました。人の数だけフィギュアスケートの解釈があります。
・フィギュアスケートにおけるバックフリップ解禁に至る背景(ひろち)
・ものすごくコアでありえないほど面白いインカレの世界(まつ)
・フィギュアスケートとクラシック音楽〜超入門〜(ユリアーネ)
・AI翻訳を用いてAI採点研究に食らいついてみる(さとかず)
・交響組曲「シェヘラザード」とはどんな曲か(Tössy)
・生命万歳 ―本郷理華の『フリーダ』によせて―(イッヌ)
・浅田真央は何を「BEYOND」したのか(みかん)