嬉しい時、悲しい時、天気がいい時、雨の日も、私は気づけば歩いていた。
2023年の日記のうち「散歩」について書かれた100日以上の日記を抜き出し、さらに散歩にまつわるエッセイを盛り込みました。
大好きな街・京都で暮らしはじめた喜びを散歩の時間とともに味わった、まさに「散歩」についてしか書かれていない1冊です。
タイトル『気づけば歩いてばかりいた』
著者:散歩日和(misaki)
印刷:ちょ古っ都製本工房
サイズ/ページ数:A6(文庫本サイズ)/111ページ
価格:本体1,000円(税込)+送料(全国一律370円)
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