「海がすぐそばにある暮らし」に、わけもなく惹かれたときのこと。
家をもたずに暮らすように旅した先で出会った、海のある街。
潮の香り、水平線、太陽が差し込む水面、気持ちを軽やかにさせる穏やかな波。
海と暮らしが溶け込む9の街に、心惹かれたときの景色と感情を、忘れたくない。
そう願って、言葉と写真で記憶を閉じ込めました。
タイトル『海の街について』
著者:散歩日和(misaki)
印刷:冊子製本ブックホン
サイズ/ページ数:A5スクエア・フルカラー/42ページ
価格:900円(税込)+送料(全国一律370円)
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