揃えスクリプト | AviUtl
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オブジェクトの揃え位置を指定するスクリプトです。 本機能を利用することで、左上揃えのテキストオブジェクトを、画面中央にレイアウトするといったことができるようになります。
対応環境
* AviUtl ExEdit2 version 2.0 beta42 もしくは * AviUtl version 1.10 * 拡張編集プラグイン version 0.92
使いかた
同梱されている README.txt ファイルに記載されています。
利用規約
同梱されている LICENSE.txt ファイルに記載されています。
備考
開発支援版・無料版ともに同じ内容となっております。支援していただいたお金は書籍の購入費用や日々の支払いに使わせていただきます。ただし、これは支援金額の多寡によって継続的な開発・サポートを保証するものではございません。また、一度寄付・購入いただいた製品に対して返金は出来かねますのでご注意ください。
更新履歴
[Thu Jul 2 19:17:37 2026 +0900] 以前、本効果をオブジェクトに直接追加した際に、一時バッファ関連のエラーが発生したため、原因を追究するべく、テスト用プロジェクトに同条件のシーンを追加しました。 新たに追加したシーンで同じ現象を再現することができなかったため、本件に対する究明は一時保留にします。 テスト用プロジェクトファイルは "サンプル/サンプル.aup2" の名前で同梱されています。 [Fri May 1 13:25:05 2026 +0900] AviUtl ExEdit2 version 2.0beta43b に対応しました。 [Thu Apr 30 22:40:45 2026 +0900] 外部ライブラリの参照名に誤りがあったため、該当箇所を修正しました。 ...
